希野正幸のインフォブログ

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イランとの戦争を望んでいないトランプ大統領 ~オバマ大統領の糸を引くディープステート側がイランに金を渡し、第三次大戦(ハルマゲドン)の準備をさせていた

画像の出典: Pixabay & Author:Gage_Skidmore [CC BY-SA]
 
竹下雅敏氏からの情報です。
 アメリカとイランの緊張はプロレスなので、あまり気にしていませんが、表の報道では、トランプ大統領は、いったんイランへの攻撃を承認し、攻撃の10分前に止めたとのことです。記事の最後のツイートをご覧になると、“トランプがイランを攻撃するつもりだと知り大喜びするペロシとシューマーの映像”があります。ディープステートの代理人が誰なのか、こうした映像が公開されることで、はっきりとわかります。
 この件に関しては、“続きはこちらから”以降の記事が、的を射ていると思います。
 トランプ大統領の一連のツイートを見ても、オバマ大統領の糸を引くディープステート側がイランに金を渡し、第三次大戦(ハルマゲドン)の準備をさせていたことがよくわかると思います。北朝鮮と同じく、イランもまたCIAに操られていたわけです。
 Qグループが、金正恩と共に北朝鮮からCIAを一掃した後で、トランプ大統領金正恩氏の会談が成立しました。あべぴょんがイランに行った時、トランプ大統領は“時期尚早だ”とコメントしましたが、あべぴょんは背後の事情を全く理解していないのでしょう。
 今日のソルカ・ファール情報は、大変興味深いものでした。時事ブログでは、ジョン・ボルトン国家安全保障担当補佐官、マイク・ポンペオ国務長官は、ネオコン代理人ではなく、トランプ大統領の仲間であることを指摘しています。彼らの好戦的な発言は、演技です。今回のソルカ・ファール情報で、マイク・ポンペオ国務長官が、トランプ大統領側の人間であることが証明されたと思います。
 いずれ、サウジアラビアムハンマド皇太子、イスラエルのネタニヤフ首相もまた、トランプ大統領と共に第三次大戦(ハルマゲドン)を防ぐ側の人間だということが、わかる時が来ると思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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イランとの戦争になれば「未曽有の被害」=トランプ大統領
転載元)
トランプ大統領は21日、NBCテレビ局のインタビューに応じ、イランとの戦争が発生した際の被害ついてコメントした。

スプートニク日本

トランプ大統領21日、NBCテレビ局のインタビューに応じ、イランとの戦争は望まないことを明らかにした。それと同時に、有事となれば、イランは「未曽有の被害」を被ると警告した。そのうえで、「こうした事態は望んでいない」と発言した。