希野正幸のインフォブログ

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2019/05/26フィンランド、EU懐疑派が健闘 議会選、僅差で第2党

画像の出典: ヘルシンキエドゥスクンタ議事堂 Author:Hteink.min [CC BY-SA]
 
読者からの情報です。
 欧州諸国の相互貿易や人の移動を簡単にすることを目的に創設された欧州連合EU(1991年12月、マーストリヒト欧州理事会で再編された欧州統合機構/コトバンクより )、それに懐疑的な見方をするフィンランドEU懐疑派が僅差で第2党になったようだが、非常に喜ばしい。EUは、表向き諸国の利便性をうたっているが、実際には無駄なエネルギーを使わずに支配を容易にするのが狙いである。フィンランドの懐疑派が大躍進したのは人々が真実にめざめたからでは無いだろうか。
 一方、英国のEU離脱においては、ある勢力(陰の支配者たちとおもえる)の邪魔が入り未だに離脱が出来ず、2回目の延期期限を10月31日に設定したばかりなのに、早くも3回目の延期シナリオがささやかれていると言う。あるEU高官は再度の国民投票を促し、ドイツのメルケル首相は秩序だった離脱を主張する。トゥスクEU大統領ブレグジットの撤回が最善だとの考えを示し、あくまでも離脱を阻止する動きをしている。
 合意なき離脱をされて、何も起らなかった場合に、そのうそがばれてしまうのを恐れている陰の支配者たちが、離脱を阻止するように指示を出しているからではないだろうか。多くの人々が真実にめざめ、EUの必要性に疑問を持ってくれることを心から願うばかりである。
(長哥)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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フィンランド、EU懐疑派が健闘
議会選、僅差で第2党
引用元)

フィン人党の集会に出席したハッラアホ党首(右)=14日、ヘルシンキ(ロイター=共同)

(前略)
任期満了に伴うフィンランド議会一院制、定数200)選挙は14日投開票され、選管当局によると、最大野党でアンティ・リンネ党首率いる中道左派社会民主党が40議席で第1党となった。欧州連合(EU)懐疑派のポピュリズム政党、フィン人党が、わずか1議席差の39議席で第2党となる健闘をみせた。
(以下略)
 
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焦点:英EU離脱、早くもささやかれる3回目の延期シナリオ
引用元)
(前略)
欧州連合(EU)は英国が求めていた離脱時期の2回目の延期を認め、新たな期限を10月31日に設定したばかりだ。ところが、早くも複数の高官や外交筋の間から、延期はこれで最後にはならないかもしれないとの声が聞かれ始めた。
(中略)
あるEU高官は「英国が再び国民投票を行うと決めれば、われわれはたとえ6月であってもまた延期するだろう。それが絶対合理的になる」と述べ、これ以上離脱条件は譲れないので、できるのは延期だけだと付け加えた。
(中略)  
マクロン氏がもうブレグジットを巡る不透明感に終止符を打つべきだと熱心に説いたとはいえ、EU内では合意なきブレグジットを望まないという意見が大勢だ。 

ドイツのメルケル首相は繰り返し、秩序だったブレグジットが好ましく、その実現のために我慢強い姿勢を続けると発言している。11日に最善の道はブレグジットの撤回だとの見方を示したトゥスクEU大統領は、実際に英国がそうした方向に心変わりしてほしいと願い、離脱日先送りに尽力していたように見える。
(以下略)

RV/インテルアラート:「廃止」 (2019/05/25)

トランプ大統領が日本を訪問中に起きるべき事が起きることを期待しましょう。(^_^)v 

 



 
RV/インテルアラート:「廃止」
2019年5月25日
 

機密情報開示(DECLAS)が始まりました。
 
ミュラーは証言することが期待されています。
 
 
トランプ大統領 VS ロバート・ミュラー特別検察官
 
主流メディアは、現在「ディープステート」に加えて「カバール」という用語を使用しています。
 

 
どちらの用語も、以前は「陰謀論」と見なされていました。
 
もう一つの「陰謀論」が真実であることが証明された。
 
トランプ大統領はディープステートカバールの終結が始まるにつれて国外にいるでしょう。
 
ジンバブエの広大な未採掘の鉱物はグレートダイク(Great Dyke)にあります。
 

 
グレートダイク(Great Dyke)は、ジンバブエの通貨が量子金融システム金融システム(QFS)の導入後に世界で最も価値のある通貨になるための鍵です。
 
世界経済は、統合された地球同盟計画である米中貿易戦争を介して再調整されています。
 
目標は、ペトロダラー(※Petrodollar)を廃止し、QFSに移行するために、カバールの金融システムを解体することです。
 
※petrodollarとはオイルダラー(産油国が石油輸出によって得たドル)のこと。
 
RVは重要なイベントの間に発生すると予想されます。
 
開示は間近にあります。
 
大きな変化は差し迫っています。
 

トランプ大統領の5月23日のツイートです。
 

 
本日、木曜日、トランプ大統領は、2016年のトランプキャンペーンの監視に関連する文書を機密解除する権限をウィリアムバー法務長官に与えるメモを発行した。
  
トランプはまた、諜報機関にバーと協力するよう命令した。
 
メモには、次のように記されている。
 
諜報機関の上層部、および諜報機関の各部門または関連機関の上層部は、その見直しに関して司法長官が要求する支援および情報を速やかに提供する」
 
「今日、米国司法長官の要請と勧告により、ドナルドJ.トランプ大統領は、2016年大統領選挙中の監視活動に関する司法長官の調査に迅速かつ全面的に協力するよう情報機関に指示した」と記者秘書サラ・サンダースは声明を発表した。
 
Foxニュースより
 
(^_^)/
 

いよいよトランプ氏が日本にやってきました。

 

日本の主流メディアは、相変わらず大相撲の警備が大変だ、などとくだらないことを騒ぎ立てていますが、これは明らかに本質から目をそらさせるためのカバールの作戦です。

 

その幼稚な作戦の数々も、世界中でぼろぼろとメッキがはがれるような状態になってきました。

 

イギリスでは、ブレグジットに協力するふりをしてぶち壊すという、メイの企みがほぼ国民にばれて、ついにクビになりました。

 

アメリカでもDECLASが間近となって、いまやカバールはチェックメイト状態で、おろおろするしかありません。

 

そして日本はどうなるのでしょう。

 

主流メディアはお茶を濁していますが、トランプさんが新天皇と会見するということが、実は今回の来日の最重要課題で、一つの象徴的な出来事になるかもしれません。

 

不正選挙も疑われるような国家元首よりも、象徴とはいえ、一部を除き国民の誰もが認める国のトップである天皇の方が、国の方向性を決めるのにふさわしいという考え方もあります。

 

過去、イギリス訪問の時にも閲兵の時に女王の前を歩いて、同盟の優位を示すという出来事がありましたが、日本ではどうなるでしょう。

 

イギリスはそれこそ世界中に悪事を振りまくようなことを率先して行ってきたバリバリのカバール国でしたが、日本は過去のカバールの悪事とは無縁の新天皇ですので、同盟に屈服するというより協力体制の確認といった感じになるのかもしれません。

 

トランプさんはこのあとイギリスにも行くようですが、日本の協力を確認した上で、イギリスのカバールにとどめを刺しに行くということでしょう。

 

そして一連の外交日程と並行して、アメリカではDECLASが始まります。

 

これからアメリカの独立記念日の7月4日にむけて、世界の歴史が大きく動く1か月になりそうです。

まったく疑問の余地なく、“マクロコスモス(大宇宙)とミクロコスモス(人間)は相似形”だと納得している状態が「悟り」

画像の出典: Pixabay
 
竹下雅敏氏からの情報です。
 冒頭の非常に印象的な動画をご覧ください。Wikipediaの画像にあるハート型のお尻をしたダニのような形のマンデルブロ集合を、私は“ヤツ”と呼んでいます。動画をご覧になると、ヤツの形状は非常に複雑で、小さな部分を拡大して見ると、自己相似形になっているのがわかると思います。
 動画の20秒辺りをご覧になると、小さなヤツが何匹も出てきます。しかし、彼らは、原初の巨大なヤツと細い糸で“繋がっている”のです。単に繋がっているだけではなく、数学的には「単連結」であることが知られています。要するに、非常に複雑な形をしていても、円盤が変形しているに過ぎないというわけです。
 “続きはこちらから”をご覧ください。これは、別班マンさんのツイートにリンクされていた記事です。「悟り」を非常に見事に表現した文章で、これほど見事なものは、そうそう見られるものではありません。
 「永遠の一者」=「神」=「それ」は、“永遠に知られざるもの”であることを多くの人が認めると思いますが、実は、「それ」=「自己」なのだということを、わかりやすく説明しています。
 私の家、私の服、私の財布という言い方をした場合、「私」と家、服、財布は別であることを意味します。同様に、私の体と言った場合、「私」と体は別であることを意味します。ならば、その「私は誰か?」
 「私」は、自身の想念に気づくことができ、心を見つめることができます。なので、想念や心は「私」ではありません。だとすれば、「私は誰か?」
 このように、私でないものを次々に否定すれば、最後に残るのが、“純粋な観照者”である「私」です。要するに、「私」とは、純粋な観照者である「自己」のことなのです。
 冒頭の動画の小さな「ヤツ」が、あなたの「自己(ジヴァ・アートマン/モナド)」です。それは、他のあらゆる存在の「自己」と繋がっており、宇宙の自己(パラマ・アートマン)と相似形なのです。
 現れとしての私、すなわち姿形は様々でも、「内在する自己」は「神」と自己相似形であり、「神」そのものなのです。このことを完全に体得した状態を、「悟り」と言います。
 私たちは、日常生活で「私」という言葉を使う時、以上に述べた「自己」としての私ではなく、「私」の所有物と混同して使っています。「偽りの私」を次々に排除して、「真の私」=「自己」=「神」を認識することが、「悟り」なのです。
 インドの聖者ラマナ・マハリシは、 「私は誰か?」と問いかけます。答えは、「私は私」です。
 以上の哲学問答がすんなりとわかる人は、「悟り」を得ていると言えるでしょう。知的に理解することは、少しも難しいことではありません。しかし、知的に理解することと、それが腑に落ちていることは違います。まったく疑問の余地なく、“マクロコスモス(大宇宙)とミクロコスモス(人間)は相似形”だと納得している状態が、「悟り」なのです。東洋の哲学では、これを実に簡潔な言葉で表現します。「汝それなり」。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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FractalNet HD - Slow deep Mandelbrot zoom
配信元)
 
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Author:Wolfgang Beyer[CC BY-SA]

マンデルブロ集合
数学、特に複素力学系に於けるマンデルブロ集合は、 充填ジュリア集合に対する指標として提唱された集合である。数学者ブノワ・マンデルブロの名に因む。

定義
次の漸化式
 
で定義される複素数列 {zn}n∈N∪{0} が n → ∞ の極限で無限大に発散しないという条件を満たす複素数 c 全体が作る集合がマンデルブロ集合である。
 
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"I am that I am"とは?
引用元)
「神」というのは人間が「それ」に対して与えた名前であって、「それ」自体は自分を「神」と名乗ったことは一度もなく、「それ」は永遠に知られざるものです。ところが、人間としてはそれでは納得がいかない。パラドックスのままではどうにも気持ちがスッキリしない。そこで人間は「神」を自分の外側に創り、これを崇め奉ったのです。
 
これが、過去2000年間、地中海史の基調を彩ることになった「一神教」の始まりです。ご承知のように一神教」では「偶像崇拝」を禁じています。しかし偶像崇拝」の本当の意味は、像に「神」を刻むことではありません。一神教」そのものが、人間が創ったもの、つまり「偶像崇拝」に他ならないのです。
(中略)
旧約聖書』の出エジプト記3章14節に、意味不明とされる次の言葉があります。(中略)… 英訳では、"I am that I am" と書かれています。ところが、日本語訳になったときに、これが「我は在りて有る者である」と訳されているのです。
在りて有る者? まったく意味不明です。実は、これは完全な誤訳なのです。
この本当の意味は、こうなのです。
 
最初の「I am that」の「that」は関係代名詞で、後に続く文、「I am」を表しています。ところがこの「I am」の後ろにあるもう一つの「that」が、重なるために省略されているのです。つまり本当は、
 
"I am that /I am(that)" 
(中略)
これらから、"I am that I am" の意味は、次のようになります。
「私は、《それ》と呼ばれているところの者、それである」
 
これは実に意味深で巧みな表現です。(中略)… これは相似形を表しているのです。つまり、ヘルメス文書にある「下なるものは上の如く、上なるものは下の如し」という「全一の法則」を、この一文が余すところなく表現しているのです。
(中略)
さらに言えば、このことから、誰もがそのように宣言してよいということもまた表しています。なぜなら、万物が一つのものから分かれたかけらであり、なおかつ繋がっているからです。(中略)… マクロコスモス(大宇宙)とミクロコスモス(人間)は相似形なのです。
 
ですから、堂々と宣言してください。
"I am that I am" 「私は私です」と。

2019年5月23日に、トランプ大統領は、“バー司法長官に全ての官庁からスパイ疑惑関連書類の機密扱いを解く権限を認めた”! ~ディープ・ステートは一巻の終わり

画像の出典: Author:Gage_Skidmore [CC BY-SA] & Author:Mike_MacKenzie [CC BY]
 
竹下雅敏氏からの情報です。
 19時のニュースで、トランプ大統領とメラニア夫人が日本に到着したと報じていました。なぜか大統領夫妻は、今日から4日間、日本でブラブラするようです。
 トランプ大統領の居ないアメリカでは、ついに事態が動いたようで、 5月23日に、トランプ大統領は、“バー司法長官に全ての官庁からスパイ疑惑関連書類の機密扱いを解く権限を認めた”とのことです。いや~、長かったですね。これが出ると、ディープ・ステートは一巻の終わりです。
 Qは、チェックメイトと言っているようで、何と2018年1月13日のツイートで5月23日を示唆し、「チェックメイト Q」と投稿しています。
 これは、Qグループとトランプ大統領が完全に連携して動いている証拠で、しかも、時計の様に正確に事態が進行している証です。こうしたところが、Qが人々に信頼されている理由だと思います。
 トランプ大統領に対するロシア疑惑に関して、トランプ大統領が激怒していたのが、イギリス政府とイギリスの諜報機関です。その様子は、ソルカ・ファール情報に出ていた通りです。今回の機密解除のタイミングで、イギリスのメイ首相が辞任を表明したのは、関連があると思います。
 この動きが、日本にも波及することを願います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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引用元)
(前略)               
遂に来ました! Declassification(機密文書解除)の指示が!
本日、アメリ2019年5月23日、トランプ大統領は、2016年の大統領選に行われていた全ての活動報告の機密解除権限を、ウィリアムバー法務長官に与えるメモを発行しました!
(中略)
この速報が流れた直後、QパトリオットのintheMatrixxxさんは、ツイートで、Qの523のポストを提示しました! 
Qが2018年1月13日にポストしたドロップについてを、昨日22日にツイートしていたのです。

『明日は23日だ。Q523を覚えてるか?』
チェックメイト
Q
ドロップ番号の523=本日、5月23日を意味していたのか!!?
intheMatrixxxさん、さすがはすごい推理力の持ち主ですね。
(以下略)

2019年5月24日のインテルアラート

アメリカの情報サイト「インテル」から2019年5月24日のインテルアラートをお届けします。

 

 

【インテルアラート:2019年5月24日】


トランプはキャンペーンのスパイ行為に関連する情報の機密解除[DECLAS]を命じた。

https://youtu.be/Lg3zOYV71mc



ディープステート/カバールは終わった。

ロシアは、不換通貨の米ドルよりも金を選んでいる。

https://youtu.be/JHH9eIX5p0E



世界は金を使用するように移行しつつあり、ロシア(BRICS同盟の主要加盟国)がその例を示している。

中国は、REM(レアアース)の輸出を利用して、アメリカ経済を弱体化させる力がある。

米中貿易戦争の終結した結果、量子金融システムが実現し、すべての通貨が金本位制を採用するようにリセットされるだろう。

RTGS$が国際的に認められる8月までに、ジンバブエ債券は償還される予定だ。

古代の文明、地球外生物、先端技術などに関する情報公開はすぐそこまで来ている。

私たちは移行の最終段階にいる。

世界的なリセットが差し迫っている。

 

 

トランプさんが、いよいよDECLASを実行するよう、バー長官に指示したようです。

 

DECLASと深い関連性がある大量逮捕も、ほどなくして始まりそうです。

 

週末に指示したということは、来週早々にでも実行されるかもしれません。

 

そして大量逮捕は1日ですべて終了する、という話もありましたが、もし実現すれば、アメリカのみならず世界にものすごく大きなインパクトがあることでしょう。もちろん日本も例外ではありません。

 

今までの情報を総合すると、RVその直前に開始されることも予想されます。

 

トランプさんが日本に来ている間の、25日~28日という日付も現実味がでてきました。

 

インテルの世界のみで通用していた話題が、いよいよ実際のニュースになってきそうな情勢です。楽しみですね。

2019年5月23日のインテルアラート

アメリカの情報サイト「インテル」から2019年5月23日のインテルアラートをお届けします。

 

 

【インテルアラート:2019年5月23日】


中国はレアアース(REM)の重要な世界的供給国であり、したがって他の国々に対して決定的な経済および戦略的な優位性を持っている。

レアアースは、民間および軍事産業の両方において、幅広い分野の技術に適用され工業生産のために極めて重要である。

複数の情報源によると、中国は貿易協定が合意出来なかったら、レアアースアメリカへの輸出を停止することが予測されている。

この停止は、アメリカ経済を弱体化させ、株式市場の暴落などの悪影響を引き起こす可能性がある。

株式市場の暴落は、現状の金融システムの終焉と、新しい量子金融システム(QFS)の誕生を意味する。

一方、ジンバブエのRTGS$通貨は、8月以前に国際的に認知されると予想されている。

RTGS$が国際的に認められる前に、すべてのジンバブエ債券が償還される予定だ。

 

 

たしか去年の暮あたりのアラートでも、貿易戦争の結果、中国の報復的にレアアースの輸出を制限することによって、株式市場が暴落するという予測がありました。

 

確かあの時も、米中の貿易交渉が行われていて、その結末がいろいろと憶測されていた時期だったと記憶しています。

 

ファーウェイ問題も同様に、貿易交渉が始まると、ファーウェイに対する制裁も発表されるといった、関連性もあるようですが、そのファーウェイに対する制裁は極めて厳しい内容になっています。

 

ファーウェイは国営企業みたいなものだとは言え、一民間企業を倒産させかねない勢いで制裁を加える姿は、何かアメリカ政府の執念のようなものを感じさせます。

 

それくらい激しい制裁を加えているにもかかわらず、中国政府の反応がいまいちなのはどう解釈すべきなのでしょうか。

 

やはり習近平主席は同盟側で、トランプさんと連携して、カバール企業のファーウェイを攻撃することを容認しているということなのでしょうか。

 

そして、貿易戦争の結果、レアアースの輸出停止という事態を引き起こし、アメリカの株式市場の崩壊に至るというシナリオも、FRBをつぶすためにトランプさんと習主席の間でひそかに合意された出来レースなのかもしれません。

 

であれば、まさにディープステートをつぶすための壮大な仕掛けがいま、動きつつあるということですね。

 

そういえば、RV/GCRは大統領が海外にいるときに発生する、という話もやはり以前にありましたが、トランプさんの来日は25日に迫っています。

 

ひょっとすると、トランプさんが日本にいる間に何かが起きるかもしれません。

2019年5月22日のインテルアラート

アメリカの情報サイト「インテル」から2019年5月22日のインテルアラートをお届けします。

 

 

【インテルアラート:2019年5月22日】


中国の習近平主席は、貿易戦争はすぐには目に見える終わりが来ないと述べている。

https://www.cnbc.com/2019/05/21/xi-jinping-says-china-is-embarking-on-a-new-long-march-signaling-no-end-to-trade-war-soon.html

米中貿易戦争は地球同盟によって組織された計画なので、述べていることは正しい。

貿易戦争は、量子金融システムに道を譲るために、現在の金融システムが屈するまで続くだろう。

QFS(量子金融システム)では、すべての国が金本位制になることを義務付けられるため、あらゆる通貨の価値が再設定される。

一方、大多数の情報源が、RVが始まろうとしていると報告している。

すべてのジンバブエの2008-2009年の兆シリーズ(債券)通貨は、法律に従って破棄される前に引き換える必要がある。

 

 

 

私も話のタネにeBayで買った10兆ドルを持っていますが、それを見ても、こんな紙切れ1枚が数億円になるという現実感はもちろんありませんし、あくまでお話の世界といった感じです。(笑)

 

でも仮に一時的に大金が手に入ったとしても、かなり短い期間で、ほとんど価値がなくなるであろうことは、間違いないという気がします。

 

そしてこれからの世の中では、お金ではない価値を追求することが、必要となるのではないかと思います。

 

それは家族愛であったり、隣人愛であったりといった基礎の上に、いかに多くの人を喜ばせることができるか、といったことが価値となる世界です。

 

基本、お金が手に入ることで喜ぶのは自分ですが、入ったお金を他人のために使うことで、人々が喜ぶ姿をみて、自分も喜びを感じるといったお金の使い方が、RV後の世界では必要となってくるような気がします。

 

世の中のシステムがすべて正しく機能していれば、本当はお金なんていらないんですけどね。

 

そして現在の政治とか行政のシステムは、正しく機能していないものの、最たる例と言えるのではないでしょうか。

 

RVで一時的に配られるお金は、システムを正常に戻すための活動資金なのではないかと思います。