希野正幸のインフォブログ

興味を持った情報を選んで発信しています。

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年5月20日

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年5月20日

 

 

 おはようございます。

 

 まずは”緊急速報GCRによる共和国の再興”です。重要だと思われる部分だけ抄訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2018/05/restored-republic-via-gcr-update-as-of_19.html

 

抄訳はじめ

 

 GCR/世界通貨リセットが始まった。しかし、米国はこれを中止した。理由は不明である。

 
 寄託金の放出に関わった数人の銀行員が、横領容疑でFBIに逮捕された。彼らは、他の口座に、この寄託金を送金した。アップグレードされたソフトウェアが、これらの悪だくみを追跡し、彼らは現行犯で逮捕された。
 
 このことは、我々の基金の運用開始を遅らせた。基金は、別の口座に移し替えられ、混乱が収拾されるまで、一時的に保留状態にある
 
 我々の基金は、我々の寄託口座に送金された。そして、状況の改善を待っている。事態の収拾までには、週末をはさむだろう。
 
 我々は、自分たちの仕事を、次週に始めるだろう。
 
 間もなくなされるであろう監察官の新しい報告は、FBIと司法省の役人がヒラリー・クリントンのeメールに関する査察を指揮する上で、法を犯したと裁定するだろう。
 
抄訳終わり
 
 続いて”通貨評価替え/機密情報 警報”です。重要だと思われる部分だけ抄訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2018/05/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_19.html

 

抄訳開始

 

 昨晩、罠をしかけた口座に、基金が配布された。
 

 この基金は、罠をしかけた口座に、月曜日まで残されるだろう。
 

 もし何の妨害を起こらないならば、主要な基金の配布がなされるであろう。香港においては、月曜日のできる限り早い時間に、両替は開始され、これにチューリッヒが続き、レノ、カルガリーへと順次移って行くだろう。

 

抄訳終わり

 

ここからは私見です。

 

 闇の勢力のエージェントがまだ銀行員の中にいたようで、彼らが大切な基金を横領しようとして、GCR/世界通貨リセットの動きが、米国で止まってしまったそうです。

 

 このため、GCRの開始は、来週までずれ込むそうです。

 

 大量逮捕関係では、「ヒラリーが公務上のやり取りを私的eメールでやり取りしていた件の捜査に関する不正」にメスが入る状況になってきているとの新情報が、入ってきました。

 

 まあ、このようにRV/通貨評価替えや、GCR/世界通貨リセットや、大量逮捕といった、地球人自身が物質次元で行うイベントに向けての作業を妨害するカバールの排除が、実行されている段階です。妨害をきれいさっぱりなくさない限り、イベントに向けての、地上の三次元での準備が整いません。進展はしているので、辛抱強く待ちましょう。

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年5月19日

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年5月19日

 

 

 おはようございます。

 

 まずは”緊急速報GCRによる共和国の再興”です。重要な部分だけ抄訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2018/05/restored-republic-via-gcr-update-as-of_18.html

 

抄訳はじめ

 

 GCR/世界通貨リセットが香港とドバイで始まり、他へ広がり始めた。

 
 5月17日未明に新しい実施ソフトウェアが基金を盗もうとする悪い奴らを撃つために発動した。
 
 5月17日午前1時1分に基金の安全を守るためのソフトウェアのアップデートが行われ効力を発揮し始めた。
 
 我々はトランプと財務省からGCRの公式な開始命令を受けている。
 
 アーサーブリーフィングの噂:「起訴状は中間選挙の一月前に公表される。」
 
 オバマ政権で働いていたオバマに近い情報提供者の一人が証拠を話した。彼女はトランプのところに来て言った。「あなたはベンガジ(訳注:リビアの一都市。2012年に米国で預言者ムハンマドを侮辱した映画が公開されたことに怒ったリビア人により米国在外公館が襲撃され、在リビア米国大使他4人の外交官が殺害された。)で起こったことをご存知ですか?」トランプは言った。「知ってるよ。オバマが416トンもの特殊部隊の兵器を送ったことをね。アフリカでの活動のためにSEAL(訳注:アメリカ海軍の特殊部隊)に送られたのだろう。彼はそれらをトルコとシリアに持って行ったのさ。」彼女は言った。「ええ。どうやってそのことを知ったのですか?」トランプは言った。「ずっと待っていた情報を我々は知ることができたよ。私はその作戦のことを知っている。なぜベンガジでみんなが殺されたのかも知っている。」この女性は言った。「ではこのことを全て知ったのであれば、起訴されたらいかがですか?」トランプは言った。「君が来てくれなかったからさ。証拠がなかったんだ。今私はオバマの反逆罪の証拠をつかんだ。今、ヒラリー・クリントンに関する証拠も持っている。」
 
 グアンタナモ湾では、強制収容所の拡張とトランプがサインした大統領令に関する意見が飛び交っている。一万人の人間を連行するために四万人の海兵隊が訓練を受けているとの噂がある。
 
抄訳終わり 
 
 続いて”通貨評価替え/機密情報 警報”です。今日は重要部分の解説のみです。

https://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2018/05/operation-disclosure-geopolitical-gcrrv_18.html

 

解説はじめ

 

 RVの全プロセスの準備が完了するとまずは罠の口座に送金されるそうです。それで妨害がなければ正式にRV開始となるのですが、妨害された場合は全プロセスの構築が一からやり直しになるそうです。

 

 妨害さえなければいつでもRVを実施可能な状態だそうです。

 

解説終わり

  

 これより私見です。

 

 いよいよGCR/世界通貨リセットが開始されたそうです。トランプ大統領からもゴーサインが出たもようです。ネットでいろいろ調べてみましたがまだ表立った動きは出てきていません。株式市場も平穏です。

 

 数万人の起訴状が封印されているという話はIntelでさんざん出ていましたが、これが中間選挙の一か月前に公表される運びになりました。

 

 オバマとヒラリーの逮捕のための証拠固めも着々と進んでいるようです。

 

 グアンタナモの受け入れ態勢ここまでへの連行態勢の準備も進んでいるようです。

 

 RVがなかなか起きない原因が開かされました。システム構築が終わってテスト送金をして妨害を受けたならば一からやり直しになるそうです。今回は邪魔が入らなければいいのですがね。

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年5月18日その2

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年5月18日その2

 

 

 たった今”通貨評価替え/機密情報 警報”がアップされました。まだ間に合うのでやっちゃいます。時間がないので全訳せず、解説のみにします。

 

 原文はこちら

https://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2018/05/operation-disclosure-geopolitical-gcrrv_17.html

 

解説はじめ

 

 GESARA発効の遅延をもたらすような地政学的な懸案は全て解消されたそうです。主流メディアで報道されるような内容は”やらせ”だそうです。
 

 昨日のシステムスタートと基金移送の情報はこれを阻止しようとする勢力を逮捕するための罠だったそうです。彼らはホワイトハットによって一網打尽に捕まえられたそうです。
 

 HSBC香港にカバール側のエージェントがまぎれこんでいたそうです。これを受けてRVに関わっているHSBC職員の再評価が行われているそうです。
 

 さらなる妨害が発生しない限り、RVはもうすぐ開始されるそうです。

 

解説終わり

 

 ここから私見です。

 

 最近、何とか北朝鮮情勢やイラン情勢を悪化させようとする主流メディアの報道がなされていますが、よくよく読んでみると根拠が薄くてカバールさんもネタ切れ感がハンパないですね。

 

 Wall Sreet Journalは本当にカバール側なのがはっきり伝わってきます。Foreign Affairsはどちら側の記事も公平に載せているような気がします。

 

 こういう報道があったり、中東あたりでは実際に通常兵器が飛び交ったりするでしょうがあくまでも”ヤラセ”ですから気にしないでいきましょう。

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年5月18日

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年5月18日

 

 

 おはようございます。

 

 まずは”緊急速報GCRによる共和国の再興”です。

https://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2018/05/restored-republic-via-gcr-update-as-of_17.html

 

 今日は訳さず解説にします。

 

解説はじめ

 

 おっと、昨日のRV関連情報の緘口令もなんのその”具体的”なRV情報が投稿されています。ですので、この件はご紹介はしません。

 

 Q Anonの情報によると、議会の要求を受けてトランプ大統領が司法長官のセッションズに司法省とFBIの捜査を行うための公式書類の作成を命じたそうです。大量逮捕関連情報は緘口令の適用外です。

 

 児童に対する性犯罪の告発記事が並んでおりますが、イベント実現に必要なのはこのような犯罪を権力をかさに着て行うカバールの大量逮捕であり、告発内容は既に何回も出てきている内容ですので、具体的内容のご紹介はしません。

 

解説終わり

 

 本日はまだ”通貨評価替え/機密情報 警報”の新規投稿がなされていません。本日はこれ以上待っている時間がないので、これについては明日ご紹介させていただきます。

 

これより私見です。

 

 やっぱり緘口令後の具体的情報は個人的視点の欲に訴えるような内容でして、カバールの金融支配力を弱めるためのRVという視点を欠います。こういうのはご紹介する気にはなれません。

 

 宇宙戦争/地下戦争/高次戦争系も緘口令の後にいくつか具体的な情報が出てきて、日本でも?なオファーが出ていましたが、このオファー記事は少なくとも一般人には閲覧不能の状態になったようです。

 

 どうしても”選民”になりたい方々の参加は完了したということでしょう。またサリンとかまかなきゃいいんですがね。まあ、公安も学習しているから大丈夫でしょう。

 

 地球や宇宙の波動を上げるって、そんなにスピ的に神秘的に考える必要はないんですよ。

 

 誰にだって簡単にできます。コンビニやスーパーで買い物する時、店員さんに「ありがとうございました。」って笑顔で感謝の意を表明していますか?バスやタクシーの運転手さんに降りるときに「ありがとうございました。」って笑顔で感謝の意を表明していますか?

 

 他にもたくさんできることあるじゃないですか。他の人が笑顔になれるようなことを自分で考えて積極的にやってみてください。周囲を笑顔にすることができれば、それだけ地球全体宇宙全体の波動が上がります。あなたの波動も上がります。

 

 怒っている人や不機嫌な人を見たら波動下がりませんか?あなたももしそうだったらあなたの周囲の人の波動を下げてるかもしれません。地球全体宇宙全体からみたらエネルギーの損失です。いつも安定して平安な自分をどうクリエイトできるか日夜考え、努力してください。

 

 瞑想をやることだけがイベントにつながるわけではありません。誰にでもできる地球全体宇宙全体の波動を上げる方法はいくらでもあります。瞑想をやっていない時にあなたが自分や周囲の波動を下げまくっていたら、元の木阿弥(もとのもくあみ)ですよ!

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年5月17日

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年5月17日

 

 

 おはようございます。

 

 まずは”緊急速報GCRによる共和国の再興”です。

https://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2018/05/restored-republic-via-gcr-update-as-of_16.html

 

 今日は訳さずに解説だけにします。

 

 いくつかバチカンやピザゲート絡みの児童虐待や児童の人身売買に関する告発記事が出ています。この内容をここでご紹介してみたところで読者さんが不快な思いをするだけなのでやめておきます。イベントに必要な情報は既に逮捕されたとかいついつまでに逮捕されそうだという情報だけなんで。ただ、アイルランドカトリック教会における児童人身売買に関する司法の内偵作業が進んでいるという情報は入っています。

 

 土曜日から日曜日にかけてRVの実施要綱に関する銀行関係者の会議が開催されたそうです。

 

 続いて、”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2018/05/operation-disclosure-geopolitical-gcrrv_16.html

 

翻訳はじめ

 

 昨日の情報開示の後、RV/通貨評価替えのリリースに向けて全ての情報ソースに緘口令が発せられた。
 

 高レベルの通貨グループは昨日両替しなかった。理由は示されていない。
 

 複数の情報筋によれば、これはタイミングの問題である。
 

 主要国は人類の将来の安全保障(GESARA)のために共に働いている。
 

 RVの目的は移行イベントの口火となることである。
 

 ホワイトハットはHSBC(訳注:RVに協力的な大手金融機関)とRVのリリースに向けて働いている。緘口令のために特に情報を与えることはできない。
 

 RVのリリースは目下のところ一日刻みで近づいている。

 

翻訳終わり

 

ここからは私見です。

 

 宇宙戦争/地下戦争/高次元における戦争に関しては既に緘口令が発せられている状況です。

 

 今回はRVのリリースに関する情報について緘口令が発せられました。

 

 ですから、これらに関する具体的な情報は出てきません。

 

 大まかな進行具合に関する情報は出てくるでしょうが、具体的な情報が出てきた場合、それを真に受けるか保留するかには注意が必要です。

 

 具体的な情報が出てきた場合は極めて慎重な検討が必要です。安易に鵜呑みにしないでください。

 

 今までの情報から総合的に判断するとカバールは何としてもイベントを延期すべく必死になっています。

 

 何等かの具体的な情報提供やオファーを受けた場合、それがイベントの促進につながるのか遅延につながるのかを冷静に見極めてください。

 

 個人の名誉欲、所有欲をくすぐるだけの具体的情報やオファーには注意願います。 

 

 光の勢力は地球全体の利益、宇宙全体の利益という視点で活動します。

 

 悪徳商法でありがちな「あなただけが選ばれました。」とか「あなたにだけ提供します。」とか個人的視点の欲望をくすぐるような手口は使いませんので気をつけてください。

 

 イベントはみんなで力を合わせて一人の落伍者もなく実現するものであって、選ばれた特別の人たちだけで他の人たちを置き去りにして実現するものではないですよ。

 

 登山と同じです。

 

 優れた登山のリーダーは一番経験の少ないメンバー、一番体力のないメンバーに合わせて登山計画を立て目的を達します。

 

 そうでないと全員遭難することになります。

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年5月16日

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年5月16日

 

 

 おはようございます。

 

 まずは”緊急速報GCRによる共和国の再興”です。

https://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2018/05/restored-republic-via-gcr-update-as-of_15.html

 

 今回はGESARAの発効する時期について新たな情報がもたらされましたので、その部分のみ全訳します。その他はイラクのRV関連の投稿、昨日ご紹介した”通貨評価替え/機密情報 警報”、嗚呼悲しいではないかさんが既に翻訳したフルフォードさんの投稿ですのでここではご紹介しません。

 

 GESARAが公式発表されるに先立って、悪党の国々が非核化されなければならない、この非核化のメニューとしては全ての核物質の廃棄と全ての核施設の破壊が含まれていなければならないと我々は言われている。
 

 イスラエル、イラン、北朝鮮に関して言えば、私はこの非核化の完了とその検証に少なくとも二年を要すると予想している。
 

 カバール政府に支配された西欧国家(主要国として英国、フランス、ドイツ、日本が挙げられる)がいまだに存在する。私はこれらの国家の体制変化が二年を要すると予測している。私は将来にわたって核能力を保持し続けている平和的な国家はGESARA発効に当たって問題とはならないと仮定している。

 

結論:我々はGESARAが公式発表されるまでに少なくとも二年を待たなければならない。もし、全ての国々が非核化されないのならもっと長くかかるだろう。

 

 続いて、”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2018/05/operation-disclosure-geopolitical-gcrrv_15.html

 

 同盟/BRICSイスラエル、イラン、シリアおよびその他の国家との主要な地政学的合意が昨日5月14日に達成された。
 

 新しい米国大使館がエルサレムにオープンしたことはエルサレムイスラエルの首都そして認識されたという意味で象徴的であった。
 

 噂によれば、高レベルの通貨グループ(それらのいくつかはTier 4としてカテゴライズされる)は両替/償還を終えた。まだ価値/換金性は上がってはいない。
 

 高レベルの通貨グループ(Tier 3)はRV/通貨評価替えでの両替は、ニュージーランドでは市場がオープンする16日に始まると情報提供を受けている。
 

 これらの高レベルの通貨の両替/債券の償還は最初に香港、チューリッヒ、その後リノ(米国ネバダ州の一都市)、カルガリー(カナダのカルガリー州の一都市)で銀行の回転とともに始まるだろう。
 

 全ての高レベルの両替/償還は、リノでは16日の銀行閉店まで起こると予期されている。
 

 もし全ての高レベルの通貨グループが両替/償還を終えたなら、通話料無料の800番号(訳注:RV後のレートで両替/償還を受け付ける金融機関の特別な電話番号)が17日深夜にもリリースされるだろう。
 

 800番号を通じての両替/償還のためのプライベートなアポイントメントは通貨保持者に対して米国東部時間の17日の朝できるだけ早い時期に与えられるだろう。

 

 どうもGESARAの発効は早くとも二年後のようですね。

 

 イスラエル、イラン、北朝鮮の核物質および核施設が完全に排除されない限りGESARAの発効は有り得ません。

 

 それもそのはず、GESARAには以下の条文が入ってます。

 

 ”現在および将来にわたる地球上でのあらゆる核兵器の廃絶。”

 

 それにも関わらず、この人訳の分からないこと言ってますね。こう言ってます。「私は将来にわたって核能力を保持し続けている平和的な国家はGESARA発効に当たって問題とはならないと仮定している。」上の条文と全くもって矛盾してますね。

 

 どこまでも国連常連理事国目線なんですね。それ以外の国がなぜ核武装に走ったのかという分析がまるでできてません。国連常連理事国内の核保有国の核保有は棚に上げてその他の国の核武装は制限しようとするこの理事国たちのダブルスタンダードこそが非理事国の反発を招き、イスラエル、インド、パキスタン北朝鮮核武装を招き、イランもこれに続こうとしているのです。

 

 中国、インド、パキスタンは共に国境紛争を抱えています。いずれも核兵器を持っています。この人はこれらの国は別に核を持っていてもGESARA発効ができるとおっしゃる。危なくないですか?大丈夫ですか?バングラデシュとかネパールとか近隣諸国の人々の不安をどう考えているのでしょう?

 

 この人がカバール政府だと名指しで批判している英国とフランスが核兵器を持っているのですが、まさかこれらの国が”将来にわたって核能力を保持し続けている平和的な国”に入ってはいないですよね?

 

 GESARAを語る人が常任理事国以外の中進国、発展途上国の人々の心情を推し量れないようではGESARAの発効は遠い将来のことになりそうですね。

 

 今日はがっかりです。

 

 やはり人間は基礎の基礎から積み上げていかないとだめなのです。自分の心の奥底まで入っていって自分の心の中に潜む恐怖の正体をしっかりと見切り、自分の嫌な側面と正面から向き合い、それを抱きしめて真の自己愛を完成させなければいけません。

 

 それができていない人はこのGESARAを語る人のように自分にとって都合の悪いところを見ようとしないのです。このような人は自分の心の中に戦争が起こっても気づけないのです。こういう人が正義の名の下に”自分は本当に正義の味方だと真面目に思い込んで”大量殺戮を犯すことになるのです。”キメラ、アルコン、カバール”は真の自己愛を完結していない人の心の中にいつでも忍び込んできます。

フルフォードレポート(5/14)

 

中東の和平を強いる目的のトランプの制裁であると、国防総省情報筋は言う

惑星地球の戦いは、第三次世界大戦を欲するシオニスト狂信者と平和と友好を欲する多くの人類との間に最終決戦が近づいているので、中東、マレーシア、インドネシア、欧州、米国他における動きによって過熱している。

この点で、米大統領ドナルド・トランプのイラン核協定の破棄は、表面的にはシオニストの勝利である。しかし、国防総省情報筋は、「最終的には、イランとイスラエル北朝鮮に続いて核を放棄させられ、従って中東の恒久的平和をもたらすことになる」と言っている。

イラン核条約に関するトランプの動きは、ドナルド・トランプ政権と多くの欧州政権との間に公の争いを引き起こした。こうして私たちは欧州委員会委員長ジャン・クロード・ユンケルにEUが米国を『置き換えなければならない』と言わせしめた。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-5709743/We-replace-United-States-EU-chief-attacks-America-turning-allies.html


一方、ドイツのアンゲラ・メルケル首相は、欧州はもはや米国の軍事的保護は期待できないと述べた。

https://www.bloomberg.com/news/articles/2018-05-10/merkel-says-europe-can-t-count-on-u-s-military-umbrella-anymore


もちろん、フランス大統領エマニュエル・マクロンと英国首相テレサ・メイもまたトランプの動きを非難した。米国と欧州の間のこの明確な分裂は、戦後に前例がない。

トランプはシーメンスのようなドイツ企業と同様に、エアバス、トータル、ルノーとブジョ-のようなフランスの国際企業によって贈賄されている可能性のあるEUと米国の当局者を引きずり降ろすために、イラン協定から手を引いていると、国防総省情報筋は言う。興味深いことに、イランの外務大臣のジャバド・ザリフは核協定の関連で賄賂を受けた西側の政治家の名前を明かすと脅すことで、この国防総省の主張を裏付けた。

https://www.redstate.com/streiff/2018/05/13/irans-foreign-minister-threatens-expose-western-diplomats-took-bribes-create-iran-nuclear-deal/


国防総省情報筋によると、この取引に関連して贈収賄に関与している西側の政治家には、
前フランス大統領フランシス・オランド、現フランス大統領マクロン、ドイツのメルケル、前米大統領バラク・オバマと前米国務長官ジョン・ケリーが含まれる(ちなみに、我々は信頼できる情報源から、ケリーは2016年後半からこの地に行っていないと聞いており、最近のテヘランのビデオは作り替えられた映像であると思われる)

いずれにしろ、このイランの動きに関して興味深いことは、トランプ政権と中国政府の間の深いレベルの調整の兆候を示している。「お金に従う」とか、「誰が恩恵を受けるか」という古い格言に従えば、欧州人が最も苦しみ、中国が新たな制裁措置から最大の利益を得ることに気付くはずだ。特に、中国国有石油会社CNPC(中国国営石油会社)がフランスのトータルのイランにおける大規模石油事業を買収しようとしているようだ。

http://www.presstv.com/Detail/2018/05/11/561379/CNPC-set-to-replace-Total-in-Iran-gas-project


このことは、中国が欧州のガスの主要供給者として、ロシアに加わることを意味している。

時期はイランとつながる中国の新しい鉄道の開業と一致しており、イランの欧州における喪失の代わりを提供しようとしている(中国は近年はイランとの取引が少ない)

シオニスト第二次世界大戦時、自分自身を攻撃して別の国を攻めることによってヒトラーのように行動した。正確に言うと、イスラエルの悪党ナチス政権ベンジャミン・ネタニヤフはゴラン高原イスラエルの地域を攻撃して、シリア内のイランの資産を攻撃する言い訳を作ったと、国防総省情報筋は言う。言うまでもなく、この最近の犯罪行為は、シオニスト狂信派が希望する第三次世界大戦を始めることに失敗した。

もちろん、イランに関するすべての騒動は、戦争誘発シオニストにとって破滅的になるマレーシアの事件から、世界の注意を逸らした。ここでは、元首相のマハティール・モハメッドが先週の選挙でシオニスト人質のナジブ・ラザックから権力を奪った。このことは、世界のまだ眠っているの人々がマレーシア航空370便に起こったことを知ることを意味している。つまり、我々は世界中の指導者たちが、飛行機はディエゴ・ガルシアの米軍事基地に運ばれ、テルアビブに飛び、そしてフロリダに飛び、そしてマレーシア航空17便として再塗装され、その後にロシアを揺さぶるためにウクライナで吹き飛ばされて帆オランダの世界の指導者たちを脅した。このマレーシア語のウェブサイトは彼ら何が起こったかを正確に知っていることを示している:

http://bumiyangtercinta2.blogspot.jp/2015/11/terbongkarnya-misteri-pesawat-mh370-dan_15.html?m=1

それからもちろん、マレーシアの1MDB開発基金に関する数十億ドルの横領スキャンダルがある。複雑なスキャンダルにはゴールドマンサックス、UBS、ドイツ銀行、映画“The Wolf of Wall Street,”等が関与している。マハティールはこのスキャンダル調査が開始されたときに国を去ろうとした首相ラザックを阻止した。シオニスト企業メディアがマハティールを反ユダヤと非難した後に、厄介な問題としてマレーシアの政権交代を突然報道したことは興味深い。

https://www.timesofisrael.com/malaysias-new-92-year-old-prime-minister-is-a-proud-anti-semite/

電子メールによる東南アジアのCIAによると、シオニストは最近インドネシアを爆撃するのに忙しかったようである:

「テロリストはインドネシアに来ていた。これはキリスト教徒とイスラム教徒の間の大きな衝突を引き起こすために作られた偽旗事件である。我々はこれが起こることを知っていた。それはインドネシアを支配しようとするシオニストン勢力の企みに結びついている。(分断と征服)

https://sputniknews.com/asia/201805141064422643-indonesia-surabaya-explosion-police-hq/

https://www.indonesia-investments.com/news/todays-headlines/terrorism-in-indonesia-suicide-bombings-at-3-churches-in-surabaya/item8791


ベン、これは非常に深刻です。インドネシアは東南アジアで最も重要な国である。インドインドネシアを支配する勢力がこの地域を支配する。

この地域の激動のすべては、最近反中国のスタンスを180度転換した日本の大きな変化から注意を逸らせた。先週、奴隷首相の安倍晋三によって李国強中国首相が日本を訪問し、両国は多くの協力協定に調印した。最も重要なことは、原則として中国人民元の為替スワップ協定を再開することに合意した。これはもちろん、石油ドル体制にさらなる打撃を与える。

http://www.xinhuanet.com/english/2018-05/11/c_137172732.htm


この友好の再開は、朝鮮半島統一に見られる北東アジアの米政策の変化によって可能となったと、国防総省情報筋は言う。福島がシオニスト戦争犯罪であり自然災害ではないという真実はやがて表に出るだろうと、その情報源は確約している。

一方、米国に戻ると、国防総省情報筋はハザールマフィアを排除するプロセスが続いていると言っている。特に、米国防総省の情報筋は、反トランプ、ヒラリ―クリントン支持のニューヨーク州検事総長エリック・シュナイダーはクリントン財団とNXIVM子供人身売買の所為セックスオカルトの保護に対して、ブロンフマン相続人クレアとサラと共に起訴される可能性が高いと述べている。

https://nypost.com/2018/03/27/inside-the-cult-authorities-allege-was-a-secret-society-of-sex-slaves/

 

国防総省情報筋は、シュナイダーマンの排除がFBI調査官にとって、更なる徒党や民主党員の引きずり降ろしを前進させることが今可能となった。
その情報筋はまた、更なる軍隊が米国の引き続き清掃する準備を活性化するために呼び戻されている。その一環として、イラン・コントラ海兵隊のオリバー・ノース大佐は現在、銃の権利を守るためにNRAの総裁になっていると、彼らは言う。
 
しかし、米軍が米国の清掃を真剣に考えるならば、彼らはドナルド・トランプをもっと詳細に調べなければならない。アラブの情報筋はトランプが彼のキャリアを通じてロスチャイルドから資金を提供されていたことを示す包括的な証拠を提示するビデオを送ってきた。基本的に、ロスチャイルドがトランプにジャンプするように言うと、彼は「どのくらい?」と答えると主張している。
 
我々はロスチャイルドのロンドン分家の新統領ナザニエル・ロスチャイルドは改革者であると伝えられていた。しかし、我々が彼の言動にこの証拠が見られない限り、この家族の多くが隠れている島のミサイル座標を米軍に提供するつもりである。この島と、スイスのチューリッヒとツーグが人類を解放する鍵となるであろう。もし、ロスチャイルドが本当に善良な人々の為に働いていると思うなら、代理人経由ではなく直接、白龍会に接触してくると強く思っている。
 
今週の最後に、日本の警察は我々に、コブラと言う名前で知られる活動家のによる妨害投稿を警告した。コブラは読者に、レジスタンスのメンバーが接触してきて、個人の所有物を10-15分で集めろと言うだろう。彼らは商業ビルの地下入口に案内され、地下30mのハイテクの入口に連れて行かれる。そこで自身でハイテクの入口に入る。服を脱ぎ捨てるように言われ、個人的持ち物のバッグを特殊なトレーに置くように言われる。それからシャワー室に入るように言われる。レジスタンスに受け入れられると、貴方は二度と地上に行くことも、地上の人間と接触することも、地上のインターネットや携帯電話を使うこともできなくなる。
 
 
多くの我々にとって、これはへールポップ彗星に乗るとか、ジョージタウン新興宗教の街)でクールエイドを飲むようなことのように聞こえるが、このことを電子メールで連絡された時、コブラは以下のように言った。
 
これはジョーンズタウンではない。それは大衆募集ではないが、非常に少数の選ばれた人々にとって潜在的な可能性である。人々はこれを多いに誤解しており、過剰に反応している。
 
多分、個人的には、シャワー室に入り、外界世界との接触を全て絶つという概念は、ポーランドアウシュビッツのような場所との関連をあげることができる。