希野正幸のインフォブログ

興味を持った情報を選んで発信しています。

2019年1月19日のインテルアラート

アメリカの情報サイト「インテル」から2019年1月19日のインテルアラートをお届けします。

今日のアラートによればRVがいよいよ明日、始まるとのことです。

 

 

【インテルアラート:2019年1月19日】


噂ではアメリカ合衆国の共和国復興は日曜日の真夜中に始まる。

最終的な準備が今この時点で、そして週末を通して行われている。

トランプの緊急通報システムはいつでも使えるように待機中だ。

米軍はカバール報復攻撃や公の混乱が発生した場合に関して通達されている。

移行が始まった暁には、地球同盟は交渉のためのレバレッジとして、これ以上、RVを使用する必要がなくなる。

したがって、RVは開始されるだろう。
 

 

トランプさんの重要演説は、壁問題を終わらせるための民主党に対する取引の提案でした。

 

https://www.foxnews.com/politics/trump-offers-dems-an-immigration-compromise-early-signs-of-rejection (FOXニュース:英文)

 

演説のなかでトランプさんは「オバマ時代に制定されたDACAプログラムの移民の保護延長を2年から3年に延長する」という取引を持ち掛けています。


これが政治的にどれくらい大きな話なのかはよくわかりませんが、昨日のアラートでも言っていた、民主党に「先に仕掛け」させるための作戦かもしれません。

 

この提案を民主党が拒否することによって、「もう手は残されていない」といって非常事態を宣言する可能性がありますね。

 

民主党がこれを受けて予算を承認してしまったら、努力は水の泡になってしまいますが、きっとトランプさんには勝算があるのでしょう。

 

そして、RVは日曜の深夜(日本時間では月曜のお昼頃)に始まるかもしれない、ということです。

 

本当にそうなればいいですね。さっさとこの煮え切らない状況を終わらせてほしいところです。(笑)

 

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トランプVSカバール ナショナリズム/自立VSグローバリズム/依存と搾取

トランプVSカバール ナショナリズム/自立VSグローバリズム/依存と搾取

 

 

元記事はこちら

https://www.axios.com/trump-daca-border-wall-funding-government-shutdown-38c3c919-74a6-4945-b256-60b3d67e89eb.html

 

抄訳はじめ

 

トランプは国境の壁建設予算の計上と引き換えにDACA延長を提案

 

 土曜日午後の演説の中で、トランプ大統領は政府閉鎖を終わらせるために、57億米ドルの国境の壁建設予算の計上と引き換えに、DACA(訳注1)受益者およびTPS(訳注2)保持者の保護の三年間の延長を提案していると、AXIOSのJonathan Swanがレポートした。

(訳注1:Deferred Action for Childhood Arrivalsの略称であり、日本語では若年移民に対する国外強制退去の延期措置と称されている。幼少期に米国に到着した不法移民のうち、一定の条件に該当する若者を2年間、強制送還の対象としない制度でオバマ政権により導入された。しかし、トランプ大統領がこの制度の廃止を表明し、20183月から打ち切られることになっていた。その後、この継続を巡り、民主党との断続的な協議が続いていた。)

(訳注2:Temporary Protected Statusの略称。武力衝突や自然災害などで自国での居留が困難となったある国の国民に一時的に米国での居留を認める制度。現時点では、ハイチ、エルサルバドル、シリア、ホンジュラス、イエメン、ソマリアスーダンニカラグア南スーダンの国民が対象となっている。)

 

後略 

 

これより私見です。

 

 本日のトランプ大統領の演説の骨子は上記の通りで、従前より民主党側と断続的に交渉していた内容から新たに踏み出すところはありませんでした。

 そういうわけですから、民主党ペロシ下院議長もトランプ大統領の演説が始まる前からトランプ大統領の提案を拒否する旨を表明していました。

 

 このトランプ大統領民主党との戦いは、銀河-地球同盟VSキメラ-アルコンードラコ-レプティリアン-カバール同盟の代理戦争の象徴と捉えることができます。

 

 太古の昔から、闇の勢力は地球人に依存体質をインプラントしてきたのです。自分たちを神であるがごとく崇拝させ、依存させ、地球人から多くのエネルギーを搾取して生きてきたのです。

 

 ソースは無償で与えます。

 

 初期異常である闇の勢力はこのように奪うのです。

 

 地球上に現れた数々の宗教(一部は違いますよ!)やグローバル経済体制などはこのような依存-搾取複合体の典型的なモデルなのです。

 

 世界には富める国と貧しい国の著しい格差があります。

 

 貧しい国の人々は自尊心、自立心を失い、ひたすら富める国に依存し、その国にひれ伏し、施しを乞います。

 

 そして、富める国の支配者カバールがそれをいいことにスズメの涙ほどの些細な報酬しか与えずに彼らを奴隷のように働かせて搾取し、巨万の富を得ているのです。

 

 ですから、ひとまずは国境に壁を作り、このボーダーレスの依存と搾取の構造を破壊しなければならないのです。

 

 そして、各国は各国の内面たる自国の現状に立ち戻り、その現状をつぶさに観察し、改めるべきところは改め、自国を再建し、まずは、自国を愛せる状態にしなければならないのです。そして、自立しなければならないのです。

 

 それをした上で、他国との交流に進むべきなのです。そうすれば、健全な相互関係が築けるでしょう。

  

 人間一人一人も同じなのです。

 

 なぜあなたは依存するのですか?

 

 宇宙のセントラルサンに、銀河のセントラルサンに、銀河連合に、地球連合に、トランプ大統領に依存する必要などないのです。

 

 なぜなら、あなた自身が宇宙のセントラルサンだからです。

 

 ワンネスとはそういうことなのです。

 

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重大情報 !!! 2019年1月21日アメリカは崩壊しNESARAが行われる。日本もGESARAになるがそれに日本政府は応じず、世界から孤立崩壊となる。

いよいよ日本の崩壊が始まりそうだ。それも明後日21日から始まる。
いきなり銀行封鎖になるので注意しましょう。
食料品の買い出しも明日まで。みんなが気が付くころにはパニックで何も買えない。今すぐ行動してください。

「重大情報」

→米国トランプ大統領、日本時間明朝午前4時頃「国家非常事態」を宣言。その後、「NASARA」か。

【重要】トランプ大統領がtwitternに自らメッセージを投稿

I will be making a major announcement concerning the Humanitarian
Crisis on our Southern Border, and the Shutdown, tomorrow afternoon at
3 P.M., live from the @WhiteHouse.

私は、明日午後3時にホワイトハウスから「南の国境での人道危機」と「閉鎖」に関して大きな発表をするつもりです・

2019年1月18日のインテルアラート

https://ameblo.jp/spiritual-lighter/entry-12433993347.html

大統領は1月21日(残り3日)までに非常事態を宣言することができる。

大統領は国家非常事態を宣言する前に、民主党に「先に仕掛け」させようとしている。

また、ダボスへの米国代表団派遣はキャンセルされた。

https://www.foxnews.com/politics/trump-cancels-us-delegations-trip-to-davos-summit-sanders-says

いったん移行が始まると、アメリカ国内で多くの変化が起こるので、米国はダボスでは必要とされないだろう。

大統領が国家の緊急事態を宣言すると、地球同盟は世界的にカバールを破壊するために動く。

米国での国家緊急事態宣言は、世界の他の国々が「計画」を開始するきっかけとなる。

米中貿易戦争、ブレグジット、そして国境の壁は、すべて「計画」(移行)を隠すため攪乱だった。

ブレグジットは、昨年、女王がGESARAの遵守を求める地球同盟の要求の下で法案に公式に署名したため、避けられず不可逆的である。

https://neonnettle.com/news/4387-the-queen-signs-official-eu-withdrawal-bill-making-brexit-irreversible-

一方、フランスではマクロン社が辞任を拒否しているため、事態は激化している。
皮肉なことに、せんじ詰めるとそれらすべてが米国と英国が世界を変えることになる。

ブラッドムーン(1月20日~21日)

ダボス(1月22~25日)

RVはいつでも文字通り期待されているままである。
RVがなければ移行は不可能だ。
RVは、世界中の国々と交渉するための効果的な外交的ツールである。
なんとブレグジットや壁問題は同盟の陽動作戦だったようです。すっかり騙されました。「敵を欺くにはまず味方から」という孫子の兵法でした。
しかしそれも全て21日までに終わるということであれば、いいほうに裏切られたことにもなります。そうなって欲しいですね。
そして日本時間の明日朝、トランプさんが壁問題に関連して重大発表するそうです。

https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1086395559504764930?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1086395559504764930%7Ctwgr%5E363937393b636f6e74726f6c&ref_url=https%3A%2F%2Fthehill.com%2Fhomenews%2Fadministration%2F426112-trump-teases-major-announcement-about-shutdown-on-saturday

いよいよ非常事態を宣言して、その結果、RVが始まるのでしょうか。明日の発表は期待大ですね。

緊急!RV発動。金融システム移行が始まる。拡散希望

https://www.youtube.com/watch?v=6IoInVMvCxM

アノニマスチャリティの緊急情報です、Qアノン情報、インテル情報の最新解析の結果、RV、NESERA、GESERAの金融システム移行が始まる見込みです。

 

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アメリカ政府遂に資金が無くなる。21日からは政府機関全面閉鎖に。戒厳令からGESARA以降は近い。

かねてから政府機関一部閉鎖だったアメリカガ遂に資金がゼロとなり、来週からは全ての政府機関が閉鎖されて、アメリカは崩壊した。
それに関する情報をまとめてみました。

Intel: Restored Republic 1/18
1/18にアメリカ政府は資金ショート。1/21は連邦政府終焉か?政政府閉鎖の本当の理由は金欠。 イルミナティの民事裁判は無し。軍事裁判のみ。
バチカン、英女王、カバールの子供性的人身売買暴露。J項参照。 1/29 トランプ演説。カバール崩壊か?
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2019/01/restored-republic-via-gcr-update-as-of_18.html?m=1

☆<政府閉鎖が史上最長を更新中するなか、貧困層向けのフードバンクに頼るしかない連邦職員が続出> ニューズウィーク
https://www.newsweekjapan.jp/amp/stories/world/2019/01/post-11556.php?page=1

米連邦予算の一部失効による政府機関の一部閉鎖が1月17日、過去最長をさらに更新する27日目に突入し、自宅待機や無給状態になった全米で80万人の連邦職員の一部は食べるものにも困り、困窮者に食料を配給するフードバンクにすがるまでになっている。

米紙ニューヨーク・タイムズが1月16日に掲載した報告書によれば、一部閉鎖後は出勤日1日につき約2億ドルの給与が失われている。職員一人の平均では5,000ドルの給与を失った計算だ。

☆唐突でもないパニックに警戒。 フランス軍事政権誕生 アメリ戒厳令 欧州銀行破綻

☆「現在、アメリカの空港のセキュリティチェックは…ここまで行列が伸びている」政府閉鎖の影響 : らばQ
「、アメリカの空港のセキュリティチェックは…ここまで行列が伸びている」政府閉鎖http://labaq.com/archives/51904893.html

アメリカの政府機関の閉鎖は継続中で、過去最長の3週間余りとなりました。
(※トランプ大統領と野党・民主党が国境の壁を巡って対立したのが理由)給与未払いによる職員不足が深刻となり、公共機関の多くが機能していない状況です。そんな中、アトランタ空港の手荷物検査を受ける人々の様子が話題になっていました。

the line waiting to get through TSA security at the Atlanta airport this morning

ウォール街、米政府閉鎖への懸念高まる-近く株式相場に打撃か
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-01-18/PLICQV6KLVR401

米政府機関の一部閉鎖が近く株式相場に打撃を与えると警告するアナリストや投資家が増えている。
トレーダーは既にボラティリティーの上昇、不透明な金利見通し、世界的に成長を損なう恐れのある貿易戦争に直面しているが、今度は過去最長となっている政府機関閉鎖の経済的影響を考慮に入れなければならない。

パシフィック・ライフ・ファンド・アドバイザーズのアセットアロケーション責任者マックス・ゴクマン氏は、「政府閉鎖が続くに伴い影響は大きくなる可能性がある」と指摘。「長引けば長引くほど未知の領域に入っていくが、市場は言うまでもなく不確実性を嫌う」と述べた。

政府閉鎖が市場に影響を及ぼしている兆しは既に表れており、空港での検査の停滞で航空券の需要が損なわれるとの懸念が広がる中、航空株の指数は市場全体のパフォーマンスを下回っている。悲観派の間では、連邦職員の賃金未払いや役所仕事の遅れの影響が経済全体へとじわじわ広がることで、悪影響がさらに拡大しかねないと懸念されている。
 エバコアISIの政治分析責任者、テリー・ヘインズ氏は17日のリポートで、政府閉鎖が四半期の経済成長率を0.5-2ポイント押し下げる可能性があるとの調査を引用した。

アメリカではすでに決まっていることは、大統領が戒厳令を出すと自動的に大統領は失脚し、アメリカはNSAの管理下になる。NSAはQと同じだ。同時にNESARAが施行されて世界中がGESARAとなる。これは借金は無くなり預金も無くなる。銀行封鎖になる。
今までのロスチャイルドが発行した貨幣は全て無くなる。いわゆる中央銀行が発行したもので、ドルや円やユーロがそれである。日銀は崩壊し円は無くなる。代わりに政府が通貨を発行。
日本はこれに間に合うのか。新通貨の準備はできているのか。
しかしよく考えればこのGESARAというもの、もともとアメリカの借金が膨大となり、それが返せなくなったことから始まった。そのアメリカの借金を抱えているのは日本である。中国は担保がとってあるのでいいが、」日本は担保すらなく、逆に海外の借金はほとんどない。世界の各国は国際間も借金と貸付がバランスが取れているが日本だけ違う。
すなわちGESARAによって多大な資産が失われて、日本が破綻するのである。これは確実に破綻するのである。
だから次の通貨を準備する必硫が無いのである。西日本は中国の元になり、北日本はロシアのルーブルになる。これらの貨幣は国が発行しているので存続するからだ。

日本政府。日本が無くなることが前提で国民はほったらかしということでしょうね。
国会も熱が入りませんね。できれば逃げたいところでしょう。国会議員は。
そういう意味で28日の国会解散は間違いないと思いますよ。この日が日本がつぶれた日になるでしょう。

 

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2019年1月28日衆院解散説が急浮上。

今年の国会開催と同時に衆院の解散説が出てきた。
今後の自民党の失策がだんだんばれてきて、野党が準備する前に解散総選挙をしてしまおうというのが出てきた。
おりしも世界の貨幣改革が実施されるこの時期に、国会解散などそれこそ日本沈没するのが関の山。これが本当の日本が無くなる日となりそうですね。

1.28通常国会“冒頭解散説”急浮上

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/245488

2019/01/16 日刊ゲンダイ
以下は、抜粋
今月28日に召集される通常国会の冒頭で安倍首相が衆院を解散するのではないか――。そんな臆測が急浮上している。野党はバラバラで選挙の準備など何もできていない。一気呵成で選挙戦に突入した場合、与党の圧勝は確実だからだ。

 このところ、安倍政権を取り巻く状況は厳しい。毎月勤労統計が偽装されていた厚労省の不正問題が発覚。雇用保険などの過少支給は、延べ2000万人に上るとされ、12年前の「消えた年金」と同様、政権を揺るがす事態に発展しかねない。辺野古基地建設の埋め立て強行に関し、安倍首相がNHKの番組で「サンゴは移した」と大ウソを言ったことも問題になっている。五輪の裏金疑惑も再燃中だ。

 頼みの株価も低迷。2月初旬には、年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の2018年10~12月の運用状況が発表されるが、過去最悪の損失を計上する可能性が高いという。通常国会で野党から厳しく追及されるのは必至だ。そこで、国会を開きたくない安倍首相が冒頭解散に打って出るという見方がささやかれ始めた。

「安倍政権では解散の大義も関係なくなってしまった。取ってつけた理由で、自分たちに有利な時に解散を打つやりたい放題が常態化しているので、タイミングという意味では、冒頭解散はあり得る話です。例年、年明けの予算委員会で野党から追及を受け、閣僚の失言なども飛び出して、年度末には内閣支持率が下がる傾向がある。その状態で4月の統一地方選に突入することは避けたいでしょう。先んじて衆院選に勝ってしまえば、地方選も参院選ラクになる。1月解散・2月選挙ならば、予算審議の時間を短く圧縮して追及をかわせるという政権側のメリットもあります」(政治ジャーナリスト・山田厚俊氏)

☆「あなたには永田町的人望がない」と言われた安倍晋三

https://85280384.at.webry.info/201901/article_155.html

2019/01/16 半歩前へ

「あなたには永田町的人望がない」と言われた安倍晋三

 自民党参院議員で同じ派閥「清話会」のメンバーである山本一太から、面と向かって「あなたには永田町的人望がない」と言われた安倍晋三

 これにカチンときた晋三は、「オレの目の黒いうちは(一太を)要職には絶対就かせない」と言ったとか。

 国会にいても「オレの芽は出ない」と判断した一太は、地元群馬県の知事選に出馬することにした。

 これとは別に最近、元国会議員ではなく現職から知事選に立候補する者が増えている。

 安倍の独裁体制が続く中で、自民党にいても自由に発言することも出来ず、常に安倍に顔色をうかがっていなければならない。

 そんな環境になじめない者の中には、小なりと言えども知事は「一国一城の主」だ。自分の采配で行政を司れるとして転身するようだ。


このGESARAが導入される時期に国会が開けないなど、今の自民党は日本を本気で捨てるつもりのようです。最も居座ってもいクビになるだけですが。日本はなくなるので。
自分たちが国会議員である責任逃れのために海外へ逃亡するのだろう。

 

以下はネットの声

 

2019年01月18日 20:48

☆<政府閉鎖が史上最長を更新中するなか、貧困層向けのフードバンクに頼るしかない連邦職員が続出> ニューズウィーク
https://www.newsweekjapan.jp/amp/stories/world/2019/01/post-11556.php?page=1

米連邦予算の一部失効による政府機関の一部閉鎖が1月17日、過去最長をさらに更新する27日目に突入し、自宅待機や無給状態になった全米で80万人の連邦職員の一部は食べるものにも困り、困窮者に食料を配給するフードバンクにすがるまでになっている。
米紙ニューヨーク・タイムズが1月16日に掲載した報告書によれば、一部閉鎖後は出勤日1日につき約2億ドルの給与が失われている。職員一人の平均では5,000ドルの給与を失った計算だ。

 

2019年01月18日 22:51

2019年1月21日以降、米政府は財政破たんにより完全閉鎖します。
Intel: Restored Republic 1/18
1/18にアメリカ政府は資金ショート。1/21は連邦政府終焉か?政府閉鎖の本当の理由は金欠。
イルミナティの民事裁判は無し。軍事裁判のみ。
バチカン、英女王、カバールの子供性的人身売買暴露。J項参照。
1/29 トランプ演説。カバール崩壊か?

 

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トランプ大統領より重大発表がある模様

トランプ大統領より重大発表がある模様

 

 

 

元記事はこちら

https://twitter.com/realdonaldtrump

 

 米国のいろいろなメディアが報じていますが、トランプさんが自身のツイッターで米国東部時間の1月19日土曜日午後3時からメキシコとの国境における人道上の危機について重大発表があるそうです。

 

 日本時間では、1月20日日曜日午前5時からになります。

 

 The Hillはこの時国家非常事態が宣言されるかもしれないと報じていますが、どうなるかは全く不透明です。

https://thehill.com/homenews/administration/426112-trump-teases-major-announcement-about-shutdown-on-saturday

 

何が話されるかも当日になってからのお楽しみです。

 

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2019年1月18日のインテルアラート

アメリカの情報サイト「インテル」から2019年1月18日のインテルアラートをお届けします。

 

 

【インテルアラート:2019年1月18日】

 

大統領は1月21日(残り3日)までに非常事態を宣言することができる。

大統領は国家非常事態を宣言する前に、民主党に「先に仕掛け」させようとしている。

また、ダボスへの米国代表団派遣はキャンセルされた。

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いったん移行が始まると、アメリカ国内で多くの変化が起こるので、米国はダボスでは必要とされないだろう。

大統領が国家の緊急事態を宣言すると、地球同盟は世界的にカバールを破壊するために動く。

米国での国家緊急事態宣言は、世界の他の国々が「計画」を開始するきっかけとなる。

米中貿易戦争、ブレグジット、そして国境の壁は、すべて「計画」(移行)を隠すため攪乱だった。

ブレグジットは、昨年、女王がGESARAの遵守を求める地球同盟の要求の下で法案に公式に署名したため、避けられず不可逆的である。

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一方、フランスではマクロン社が辞任を拒否しているため、事態は激化している。

皮肉なことに、せんじ詰めるとそれらすべてが米国と英国が世界を変えることになる。

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RVがなければ移行は不可能だ。

RVは、世界中の国々と交渉するための効果的な外交的ツールである。

 


なんとブレグジットや壁問題は同盟の陽動作戦だったようです。すっかり騙されました。「敵を欺くにはまず味方から」という孫子の兵法でした。(笑)

しかしそれも全て21日までに終わるということであれば、いいほうに裏切られたことにもなります。そうなって欲しいですね。

そして日本時間の明日朝、トランプさんが壁問題に関連して重大発表するそうです。
 

https://twitter.com/realDonaldTrump/status/1086395559504764930?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1086395559504764930%7Ctwgr%5E363937393b636f6e74726f6c&ref_url=https%3A%2F%2Fthehill.com%2Fhomenews%2Fadministration%2F426112-trump-teases-major-announcement-about-shutdown-on-saturday


いよいよ非常事態を宣言して、その結果、RVが始まるのでしょうか。明日の発表は期待大ですね。

 

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