希野正幸のインフォブログ

興味を持った情報を選んで発信しています。

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月16日

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月16日

 

 

 おはようございます。

 

 ”緊急警報GCRによる共和国の再興”ですが目新しい情報がないので本日はご紹介しません。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_15.html

 

 次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_15.html

 

翻訳はじめ

 

 ジンバブエが公式に金で資産担保された通貨を発行するために必要な全ての必要な準備は整った。
 

 ジンバブエはこのことに関する布告を相応(ふさわ)しい時節に行うだろう。
 

 女王(カバール)がトランプ(同盟)に降伏した更なる証拠は以下に見ることができる。

http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=103020
 

 主流メディアさえこのように言及している。

https://www.independent.co.uk/news/uk/home-news/queen-trump-meeting-uk-visit-royal-walking-bow-curtsy-protocol-a8446376.html
 

 量子金融システムでの補償基金は、普通株、損害、負債、TDDA基金、いくつかの信託および盗まれた資金から成る。
 

 各々全ての個人はこれらの補償基金を受け取ることになる。
 

 通貨保有者は量子金融システム上で自分たちの保持する通貨を金で資産担保された両替レート(交渉可能)で両替することにより利益を得ることになる。
 

 ゴールはお金というものが最終的には必要なくなる真に豊かな社会という思想によって人々を啓蒙し、そのような社会を実現することである。

 

翻訳終わり

 

これより私見です。

 

 ジンバブエにおける金本位制への移行は”相応しい時節に”と述べられています。

 

 ジンバブエは今、この国初めての民主的で公正な大統領選挙の最中で、7月30日にこの国初の民意で選ばれた大統領が誕生します。

 

 ジンバブエが本当にまともな政治を行う国であれば、必ず新大統領が決まった後の議会に金本位制法案が提出され、審議後に可決され、大統領の法案への署名を経て、初めてジンバブエ金本位制へと移行することになります。

 

 ですから、”相応しい時節”とは、上記の手続きが物理的に可能な一定期間を経てから事が起こることを意味しています。

 

 早くて9月になるのではないでしょうか?

 

 もし、同盟が大統領選の最中にジンバブエ金本位制への移行を強引に進めるのであれば、大多数の地球人は、性急かつ自分たちの意向も聞かずに、自分たちが選挙で選んだ議会の頭越しにこのようことを行った同盟にはついて行かないでしょう。

 

 同盟の計画は頓挫することになるでしょう。

 

 優れたリーダーは、自分のペースについてこれない人を置き去りにしたりしないはずです。

 

 私は同盟に対し、弱い立場にある人々に対して優しい政策を実行していただきたいものだと思っています。

 

 同盟より、補償基金の概要とその運営方法ならびに将来のビジョンが示されました。

 

 これを読んでみると同盟が優しい政策を実施してくれることを予期させ、安心しました。

 

 地球人は誰でも多かれ少なかれカバールから不当に豊かさを盗まれています。

 

 環境破壊、ソースに寄与しないカバールに益するだけの不当労働、不当な低賃金での長時間労働、不当に高い金利での貸し付け、カバール支配の都合により不当に被差別階級に認定されたことによる損害、障害者の労働対価の不当な低評価などなど、私たちは搾取され続け、相応しい報酬を受けてこなかったのです。

 

 同盟はみなさんに遍(あまね)く開設される量子金融システムの口座にカバールによって不当に搾取された分の資産が返還されると言っています。

 

 びっくりするほどの高額であってもそれは本来当然受けるはずの豊かさだったのですから堂々と受け取ってください。

 

 まずはお金を一杯使って贅沢を楽しんでください。

 

 しかし、本当の豊かさというものは決してお金では買えないものです。

 

 お金による一時的な豊かさの経験を経るとそのことをやがて悟るようになります。

 

 その時はあなたのハイアーセルフから本当の幸せに至る道筋が示されることになるでしょう。

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月15日

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月15日

 

 

 おはようございます。

 

 まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。ポイントとなる部分のみ抄訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_14.html

 

抄訳はじめ

 

情報源A

 

 人々は本日7月13日に何かが起こると期待している。ただ、これは7月17日火曜日まで延びるかもしれない。

 

情報源C

 

 王族のような高位の階層は現金を受け取っている。彼らはティア2の階層である。ティア1(訳注:政府レベル)は実行に移されている。来週にはティア3(訳注:人道目的のプロジェクトを行う階層)が開始されるだろう。

 

 RVは順調に水面下で進行中であり、イベントのタイミングは明らかである。

 

情報源D

 

 米国の金本位制の宣言は7月13日にもなされる可能性がある。

 

情報源F

 

 これはトランプ大統領の傍(かたわ)らに立っているメイ首相(訳注:英国首相)による金本位制への移行の告示ではないだろうか?この動画が始まって3分後に注意。

https://youtu.be/Y2qigggyvg8

 

 メイはこう言っている。「英国独自の貿易政策の基礎となるこの協定は、関税を削減し、金融サービスの協力の下で金本位制を普及させるものです。」
 

 私にとって、これは金本位制のソフトディスクロージャーに聞こえます!!!

 

抄訳終わり

 

 

 次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_14.html

 

翻訳はじめ

 

 複数の情報筋によると、ジンバブエはRVイベントが開始される前に新しい金で資産担保された通貨を発行するに違いいないと言われている。
 

 あらゆる準備と警戒が再び9/11のような攻撃が起こらないようになされている。これは新しい量子金融システムへの移行が成功裡になされることを確実にするためである。

 

 あらゆる主要/重要な国々は、全ての国家がGESARAの施行するように、また、汚いビジネスを行わないようにお互いを監視している。
 

 米国はイランを監視している。
 

 中国とイランは西洋を監視している。
 

 アフリカは中国を監視している。
 

 ロシアはヨーロッパを監視している。
 

 西洋はアフリカを監視している。

 

 中国、ロシア、インド、イランとシリアはイスラエルを監視している。
 

 ロシアは中東における平和交渉をリードしている。
 

 ひとたび量子金融システムが公式に導入されたならば、全ての国家はGESARAを施行しなければならない。さもなくば、国家崩壊の危機を迎えることになろう。

 

 テレサ・メイは金本位制の導入に関して非常に狡猾な言及をなした。

https://youtu.be/Y2qigggyvg8 (3分後に注意)


 

 「金融サービスの協力の下で金本位制を広め」

https://youtu.be/eHIgQTpSNu4 (7分30秒後に注意)


 

 女王は彼女の中央の位置をトランプに譲ることによって、彼女の同盟への降伏を示した。
 

 ついに、量子金融システムをハック/ハイジャックしようとするあらゆる試みは遮断され、犯人は逮捕された。
 

 量子金融システムは決して悪党の手には落ちないだろう。
 

 量子金融システムはたった一つの目的のために設計されている。それは、本来の富を正しく人類にもたらすことである。

 

翻訳終わり

  

これより私見です。

 

 まずは13日に米国で金本位制移行があるという噂ですがこれはガセですね。

 

 こちらをご覧ください。

https://www.congress.gov/bill/115th-congress/house-bill/5404/text

 

 確かに金本位制移行法案H.R.5404は下院に法案が提出されています。しかし、まだ、下院でさえ通過していません。米国では下院、上院での法案通過の後、大統領がこの法案に署名して初めて法として成立するわけであって、大統領が外遊中なのに金本位制に移行できるわけがありません。北朝鮮ならこんなウルトラCがあり得るかもしれませんが、世界のリーダー国である米国が議会も通さずに金本位制に移行などしたらそれこそ世界の物笑いの種です。

 

 しかし、13日には確かにこれから起こることの予兆がはっきりと現れましたね。

 

 テレサ・メイは確かに金本位制に言及しました。世界の主要国の首相がこのことに言及したのですからただ事ではありません。

 

 RV/GCR/NESARA/GESARAが、本当にファンタジーの世界から現実の世界に降りてきました。

 

 エリザベス女王が謁見の場で拝謁に訪れたトランプ大統領に中央の場を譲ったのも驚くべきことです。目も合わさず場所を譲ってその後しばらくして女王の顔から笑顔が消えて憮然とした表情になっていました。不承不承に場を譲ったのは明らかです。

 

 これが英国王室の同盟への降伏を意味するのか、ピューリタンの子孫への降伏(すなわち、英国国教会のキリスト福音派への降伏)を意味するかは事態の推移をもう少し見ないと分かりません。

 

 〇〇国が××国を監視しているという文章が羅列されてましたけど、日本がなかったですね。言及されてない国を見てみると中南米、東南アジア、東アジアが入っていなかったですね。

 

 私は今回の一連の出来事はアトランティスシリウスープレアデスードラゴン系の話であって、ムー大陸-ブルーエイビアンズ-マヤ系の話ではないんだなと直感的に思いました。日本とか中南米の神話はわりと鳥と関係が深いですからね。サッカー日本代表自衛隊は、八咫烏(三本足のカラス)をシンボルマークで使ってますから。

 

 で、17日までに何かあるという話ですが、16日にはトランプ・プーチン対談が開催されます。

https://jp.reuters.com/article/usa-trump-russia-idJPKBN1K01Z9

 

 これに関してはカバールが必死になって妨害しようとしています。

 

 ローゼンスタイン司法副長官とミュラー特別検察官のコンビが、複数のロシア人が大統領選挙を不正なハッキングにより妨害したと発表しました。

http://time.com/5338451/rod-rosenstein-russian-indictment-transcript/

 

 ただし、関与したロシア人の個人名には触れず、ハッキングされたサーバーがどれなのかにも言及しませんでした。苦し紛れの感は否めません。これを受けて民主党共和党重鎮からプーチンとの会談を中止すべきだという声が上がっています。

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/【ロシアゲート疑惑】トランプ氏、オバマ前大統領の無策を非難「なぜ何もしなかった」/ar-AAA4kQg?li=BBfTvMA&ocid=spartanntp

 

 見え見えですね。

 

 また、9/11の再来の危険が迫っていると米国政府が危機感をつのらせています。

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/露が再び米選挙へ干渉画策か、大規模サイバー攻撃の恐れ-国家情報長官「%EF%BC%99・%EF%BC%91%EF%BC%91以来の危険水準」/ar-AAA3dJS?li=BBfTvMA&ocid=spartanntp

 

 ロシアに濡れ衣を着せる偽旗作戦の臭いがぷんぷんします。

 

 このようにカバールはトランプ・プーチン会談を相当嫌がってますから同盟側にとってこの会談でかなりの進展が期待できるのではないでしょうか?

 

 イラン、ヨーロッパ諸国、米国のやり取りも非常に興味深いです。

 

 イランが米国がこれ以上イランへの経済制裁を続けるならホルムズ海峡を封鎖すると言っています。

http://www.pravdareport.com/world/asia/13-07-2018/141215-hormuz_iran-0/

 

 ホルムズ海峡の地図はこんな感じです。

そして、中東主要油田位置図がこちらです。

そして、中東石油パイプライン経路図はこちらです。

 

 今、中東産油国でカバール側なのはサウジアラビア、UAE、クウェートぐらいですかね。イランにホルムズ海峡を封鎖されるとサウジもUAEクウェートも輸送量に限界があるパイプラインを使うしかなくなります。カバール配下国への石油輸出は大幅に滞ります。

 

 同盟側がサウジ王室の内乱に乗じて、サウジの反乱分子の仕業に見せかけてサウジのパイプライン破壊の偽旗作戦を敢行したりするとカバールへのとどめとなりそうですが、どうなんでしょうか?

 

 さらに、米国はヨーロッパ諸国に対し、イランから石油を輸入すれば米国より恐るべき圧力を受けることになると恫喝しています。

https://www.aljazeera.com/news/2018/07/calls-european-allies-harsh-line-iran-180712170925332.html

 

 ヨーロッパのカバール配下国に対し、イランと米国は表向きは対立しているように見せかけて、裏では同盟への降伏を迫っているようです。

 

 思うように生命線の石油を確保できないヨーロッパイルミナティはもしかしたら隠蔽しているフリーエネルギー技術の開示に動くかもしれません。

 

 テレサ・メイが金本位制の言及の後に、「new technology」とさらりと言っていたのが気になります。

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月14日

 

 

 おはようございます。

 

 まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。ポイントとなる部分のみ抄訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_13.html

 

抄訳はじめ

 

情報源A

 

 今夜7月12日か13日にもゴーサインが出て7月13日に米国が金本位制を宣言する可能性がある。

 

情報源C 今後のタイムライン

 

フルフォードの言及

 ペンタゴンによれば、資産担保された量子金融システムの準備は整っているという。しかし、トランプープーチンの会談、世界金融リセット、大量逮捕および地政学的問題の解決を待っている状況にある。
 

 7月11,12日水曜日、木曜日:トランプはNATOの会議に出席する。
 

 7月13日金曜日:トランプは英国首相テレサ・メイとエリザベス女王に会う。その場において、王室ならびにカバールによって盗まれた資産が人々に返還されるだろう。
 

 7月16日月曜日:トランプとプーチンの会談がフィンランドで行われる。

 

情報源D

 

 バチカン枢機卿団の動きが7月5日以来全く見られない。恐らく、フランシス・ベルゴリオ教皇の交代を巡って紛糾しているのだろう。本日7月12日に教皇および11人の著名人の公式の告発状が作成された。罪状は大量殺人、犯罪謀議、司法妨害である。併せて、カトリックが裏で糸を引いている悪魔主義の第九サークルの小児供犠カルトについて告発している。これらの告発状はブリュッセルの国際共通法の正義の法廷および秘密のヨーロッパ法廷が作成した。
 

 この12人の被告 - 銀行家、宗教上の権威、マフィアのボス、ビジネスマン、政治家および世界教会協議会(訳注:エキュメニズム(教派を超えたキリスト教会の合同を目指す運動) に賛同するキリスト教各派が参加する団体。カトリック正教会英国国教会福音派以外のほとんどのプロテスタント(例:ルター派)が参加している。米国を建国したピューリタンの流れをくむ福音派はこれに参加していない。)の役人 - はスイス、ベルギーおよびイタリアのカトリック施設から8人の子供が消えた事件を共謀したことでも名前が挙がっている。これらの人間は第九サークルとして知られている古(いにしえ)のカトリックの小児供犠のカルトの活動的メンバーであると言われていた。言葉を替えれば、彼らは、サタンを讃えるために定期的に集まっては子供のレイプと人身御供を繰り返していると言われていた。

 

 世界通貨リセットは、BRICS同盟(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)の権威の下で、2008年にカバール/バチカンが管理運営していた世界金融システムの第一準備通貨(米ドル/USD)が破綻して以来、作業が続いている。世界通貨リセットが起こった時、(予定ではいつ起こってもおかしくない)、この世界通貨のリセットはバチカン銀行を破綻させると予期されている。

 

抄訳終わり

 

 次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_13.html

 

翻訳はじめ

 

 変化のためのイベントは2001年9月11日に開始される予定だった。
 

 カバールは9月11日の攻撃によりこれを無期限に停止させた。
 

 このことは二度と起こりはしない。
 

 量子金融システムは2001年の遥か以前に開発されていた。そして、著しく改良された。
 

 変化のためのイベントは急速に近づきつつある。今再び準備完了寸前の状態にある。

 

 長く苦しい戦いであった。
 

 それも間もなく終わる。
 

 今や、何ものも我々を止めることはできない。

 

翻訳終わり 

 

これより私見です。

 

 私が情報を読む時一番気を付けているのは何が書かれているか?語られているか?よりも何が書かれていないか?語られていないか?なのです。

 

 そして、コブラ、アントワイン、コズミックディスクロージャーIntel、Q Anonなどの情報を読んで翻訳してきたわけですが、非常に気になっているのが、本来、米国を支配しているWASP(White Anglo-Saxon Protestant)/ピューリタンの流れをくむキリスト教福音派キリスト教右派の姿が全く見えてこないことなのです。

 

 みなさんも社会あるいは世界史の授業で英国で宗教的迫害を受けたピューリタン清教徒がメイフラワー号で米国に渡り、彼らそして彼らの子孫が米国を建国したのはご存知のことと思います。

 

 このピューリタンの流れをくむのがキリスト教福音派キリスト教右派です。彼らが米国政治を支配しているのです。

https://synodos.jp/newbook/19148/2

 

 彼らは聖書に書かれていることを一字一句本当のことだと信じています。

 

 彼らによれば、世界は6日間で創られ、地球は平らで、宇宙が地球の周りを回っており、イブはアダムの肋骨から創られたに過ぎず、アダムの助け手であるので女性は男性に従わなければならないのです。

 

 彼らはヨハネの黙示録に書かれていることが起こると堅く信じており、彼らにとって、ハルマゲドンおよび最後の審判は必ず起こることであり、起こさなければならないことなのです。

 

 そして、このハルマゲドンこそ、ネガティブエネルギーを主食とするアルコン/キメラが最も起こることを希求している一大イベントなのです。

 

 アルコン/キメラの策略としては自分たちの配下を多少とも犠牲にしても小児性愛スキャンダルの暴露を黙認してバチカンとエキュメニズ会派とロリコントランプ大統領を退場に追い込み、福音派服従したペンス大統領を誕生させるつもりかもしれません。

 

 そして、福音派の主流、キリスト教再建主義を前面に押し出して、異教徒(イスラム教徒、仏教徒ヒンドゥー教徒神道信奉者そして無宗教共産主義者)を挑発し、ハルマゲドン/世界最終戦争を起こすというのが彼らの本来の戦略なのかもしれません。

 

 これがキリスト教再建主義の思想信条です。日本語で書かれているので読んでみてください。ここには人間の自由意志の行使が認められてはいません。キリスト教に服する以外に救いの道はないという偏狭さが目立っています。あまりにも男性エネルギー偏重なのです。

http://www.millnm.net/millnm/5points.html

 

 キリスト教再建主義全体はこちらで調べることができます。

http://millnm.net/cgi-bin/home.cgi

  

 我々がなすべきことは

 

①性的癒しの瞑想の実践により、男性エネルギーと女性エネルギーの違いを体感する。

②性的癒しの瞑想の実践により、男性エネルギーと女性エネルギーの結婚/均衡の状態を体感する。

③女神の瞑想により女性エネルギーを地球にもたらす。

④二元性の愛から無条件の愛へのシフトチェンジを果たし、感情的な上下動の激しい、自分では制御不能の愛、怒り、喜び、落胆、不安などを手放す。(愛、怒り、喜びを手放せと言っているわけではありません。これらに引きずられるのではなく自由自在に使いこなせるようになれと言っているのです。)

 

 自分の心の動きを見る瞑想を行って、心/思考の動きを自由に止められるようになった時、あなたは内面や外界でのエネルギーを感じ取れるようになるでしょう。

  

 新大陸出身のフルフォードさん、アントワインさん、コーリーさん、エメリーさん、デイヴィッドさん、Qには福音派キリスト教右派は空気のような存在なので気が付きにくいかもしれません。

 

 コブラは地球を平らだと主張する人々のことに言及しているので、今のところ、彼によるキリスト教右派への言及はありませんが、このアルコン/キメラのセカンドオプションには気づいているかと思います。

 

 最近になって、Q Anon、コーリーグッド、デイヴィッド・ウィルコック、エメリー・スミスベンジャミン・フルフォードの語る内容がシンクロし始めて、コブラが孤立気味です。

 

 そして、カバールの悪事として語られている内容にはキリスト教右派の仇敵である英国王室、カトリック、ハザール人マフィアのことはあっても、WASPキリスト教右派ネオコンのことはきれいに切り取られていて姿が見えません。

 

 これは案外、アルコン/キメラの策略が上手く行っているということを示唆しているのかもしれません。

 

 私たちは米国に巣くうWASPキリスト教右派ネオコンが世界各国で戦争の火種となったことを今一度思い起こす必要があると思います。

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月13日

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月13日

 

 

 おはようございます。

 

 まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。今日は長いので翻訳せず解説します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_12.html

 

 オバマ政権が、同伴者のいない移民の子供たちが売春を強いられたり、性的に搾取されたり、麻薬カルテルに殺されたりした犯罪行為を知りながら、告発せずに隠蔽してきたと主張しています。

 

 このような情報が児童ポルノに関わった罪で逮捕された元米国下院議員アンソニー・ウィーナー(注:彼の元妻はヒラリー・クリントンの側近フーマ・アベディンである。)のパソコンから発見され、その情報は最新の司法長官レポートにも記載されていると主張しています。

 

 米国への入国を望むメキシコの移民希望者は、子供も含めて、移民幇助を行う人身売買組織に、1,500-10,000米ドルを手数料として支払うか、麻薬の密輸を手伝うか、手数料を払い終わるまで自分たちのために働く(注:恐らくは子供の場合、この支払いのために米国内の小児性愛エリートの性的行為の相手をさせられていると思われる。)かを迫られると主張しています。

 

 人身売買された子供たちは、一時的にツーソンかフェニックスの砂漠内にあるセメックス社(注:メキシコに本拠を置く世界有数のセメントメジャー)が管理するキャンプに収容されると主張しています。

 

 セメックス社のオーナーは、ブロンフマン家とロスチャイルド家であり、ツーソン市長、ツーソン警察署長、クリントン財団、ペドゲート、ジョージ・ソロスとも深い繋がりがあると主張しています。

 

 子供たちが人身売買ネットワークの手によって、性的奴隷として、奴隷労働力として、臓器提供者として売買されていると主張しています。

 

 カナダにもバンクーバーに拠点を置く大規模な性的人身売買ネットワークが存在すると主張しています。

 

 世界規模の小児の人身売買ネットワークが存在し、バチカンによって運営されていると主張しています。

  

 次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_12.html

 

翻訳はじめ

  

 複数の情報筋によれば、同盟がRVイベントを起こす発端として以下のものを予測している。
 

 可能性のある引き金
 

 ジンバブエによる金本位制の宣言

 米国による金本位制の宣言(USDに代わる米国紙幣USNの発行)

 GESARAの施行

 

 現在、世界中の国々がGESARA法に対応するために内部改革を進めている。
 

 我々の通貨の両替/償還が銀行で行われるにしろ、別の施設で行われるにしろ、全ての資金は、我々の量子金融システム上の口座に直接振り込まれる。
 

 我々の量子金融システム上の口座へのアクセス方法は、知らせられるだろう。
 

 量子金融システムは、あなたのエネルギー署名によって個体認識が可能である。
 

 800番号は、あなたの通貨を償還するアポイントメントをセットするために使われるだろう。
 

 ひとたびGESARAが布告されたならば、繁栄パッケージがもたらされるだろう。
 

 究極のゴールは、人類に無限の豊かさをもたらすことである。それによって、創造性とスピリチュアリティがもたらされ、これらのものが我々の文明を教え導いていくのである。

 

翻訳終わり

  

これより私見です。

 

 RV/GCR/NESARA/GESARAの究極的ゴールが示されました。

 

 人類の創造性とスピリチュアリティが文明の原動力となり、人類に無限の豊かさをもたらすというものです。

 

 人類の内的世界の奥底には「死への恐怖」が通奏低音を発しています。その副次音として「欠乏感/不安感」が発生し、人々を無意識に操作しています。その欠乏感/不安感のゆえに人々はそれを鎮めてくれる何かを求めて外界を探し求めるのです。

 

 外界から何かを得ようとするのです。外界から何かを奪おうとするのです。

 

 これがヴェラの言う三次元的な「absorption mode/吸引モード」です。

 

 しかし、ソースのひな型たる人類は、本来、ヴェラの言う五次元的な「sharing mode/分け与えモード」であることに気づかなければなりません。

 

 ヴェラの関連記事の和訳はこちらです。

https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12355104134.html?frm=theme

https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12357790799.html?frm=theme

https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12360169171.html?frm=theme

https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12371663053.html?frm=theme

 

 あなたの内面には、ソースのエネルギーが溢れ出すポータルがあるのです。そのことにさえ気づけば、あなたは何も外側に探し求める必要はなくなります。

 

 その溢れ出したエネルギーのゆえに、あなたは自然に周囲に分け与えるようになるのです。

 

 あなたの内的世界のこのエネルギーポータルを探し求める旅に出てみてください。

 

 昨日ご紹介した「性的癒やしの瞑想」もsharing mode確立のための大いなる助けになります。

 

 紅いバラは男性エネルギーを象徴します。

 

 ピンクのバラは女性エネルギーを象徴します。

 

 紅いバラから男性エネルギーが上昇して行くときの内面的エネルギーの変化を感じてください。考えないでください。考えるのを止めてただ感じてください。

 

 ピンクのバラから女性エネルギーが下降して行くときの内面的エネルギーの変化を感じてください。ただ感じてください。

 

 この二つのエネルギーは何が違いますか?感じてください。

 

 そしてこの二つのエネルギーが内的結婚をしたときのエネルギーの変化を感じてください。

 

 二つバラバラの時と、聖なる統合が起きた時でエネルギーは何が違いますか?感じてください。

 

 何度も何度も失敗するでしょう。

 

 しかし、いずれは成功します。

 

 男女のエネルギーの内的結婚に成功すれば、あなたは内なる溢れとはいかなるものかを直感的に理解することでしょう。

 

 スピリチュアル次元でのGESARAとは、人類全体の吸引モードから分け与えモードへの転換なのです。

 

 これが成った時、あなたの心の中の貧困、戦争、不安、怒りなどのネガティブなものが霧散するのです。

 

 あなたの内的世界に無限の豊かさがもたらされます。

 

 内的世界の反映である外的世界にも貧困、戦争などネガティブなイベントがなくなります。

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月12日

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月12日

 

 

 おはようございます。

 

 まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。本日はQが投稿したYoutube動画の概要が投稿されましたので、その部分のみ翻訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_11.html

 

抄訳はじめ

 

ビデオ#2 Q レポート イベントのタイムライン
 

(訳者補足:2018年)1月 クリントンのサーバーが押収される。(すでにワイナーのラップトップは押収されていた。)
 

 2月 メンドーサが辞任する。(訳注:米国上院議員のトニー・メンドーサがセクハラの責任を取って辞任した。)
https://www.sacbee.com/news/politics-government/capitol-alert/article201694259.html

 

 3月 セッションズ(訳注:米国司法長官)がマッケイブ(訳注:アンドリュー・マッケイブ。前FBI副長官。1月に副長官を辞任していたが、情報漏洩を行ったとしてセッションズによりFBIから解雇される。)を解雇する。
https://www.thedailybeast.com/fired-fbi-deputy-director-andrew-mccabe-lawyers-up

 

 4月 トランプがジュリアン(訳注:いろいろ調べましたが人物を特定できませんでした。)を解雇する。

May: Manafort’s son makes a deal.

 5月 マナフォート(訳注:ポール・ジョン・マナフォート・ジュニア。米国のロビイストでトランプの選挙対策本部長を務めた。大統領選挙へのロシア関与疑惑の渦中にいるキーパーソンでミュラー特別検察官に告発された。その後保釈されたが、証人に立つ予定の人物に偽証を働きかけたとして再びミュラー特別検察官に告発され6月に再収監されている。)の息子が取引をする。

https://www.nytimes.com/2018/06/04/us/politics/paul-manafort-mueller-witness-tampering.html

 

June: Trump meets Moon, NK Summit, IG Report.

 6月 トランプが文(訳注:現韓国大統領文在寅(ムン・ジェイン)と会う。北朝鮮サミット。検察官報告。

https://www.reuters.com/video/2017/06/30/trump-meets-moon-as-the-threat-of-north?videoId=371996053

https://www.cbsnews.com/live-news/trump-kim-conclude-historic-summit-in-singapore-live-updates-today-2018-06-12-live-updates/

https://www.nationalreview.com/2018/06/ig-report-fbi-no-bias-conclusion-may-not-supported/

 

 7月 AI捜査。セッションズ。トランプが女王と会う。プーチン

https://www.reuters.com/article/us-usa-trump-britain-queen/trump-to-meet-queen-elizabeth-despite-chorus-of-discontent-idUSKBN1JV0GV

https://abcnews.go.com/Politics/trump-putin-meet-finland-july/story?id=56226901

 

 8月 大覚醒。サーバーの内容が公開される。
 

 9月 起訴状の封印が解かれる。大陪審。大きな逮捕。

 

 10月 セッションズが告発を開始する。月末に反逆罪の告発。
 

 11月 厳重監禁および裁判中のワシントンDCを覆い隠す軍事パレード。米軍の帰還。人身売買された子供たちが救出される。
 

 12月 裁判が開始される。

 

抄訳終わり 

 

 次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_11.html

 

翻訳はじめ

 

 複数の情報筋によれば、全てのティアグループ(訳注:要は全ての人が対象だということ)は量子金融システムを通じて同時に流動資産(訳注:換金性の高い資産。現金を含む。)を受け取るだろう。
 

 二重給付の可能性や世界中の膨大な数の人々に通貨の両替/償還を行うことは常に問題となる。
 

 量子金融システムは、我々の教育レベルではまだ理解できない手法によって、これらの問題を解決すると言われている。
 

 両替/償還の約束を受け取るのか?資金を受け取って自国の通貨に換金するのか?不明である。
 

 それにも関わらず、RVがひとたび始まれば、ウェブサイトあるいは800番号(訳注:RVによって取引に応ずる金融機関の特別な電話番号のリスト)を経由して指示が与えられるだろう。
 

 GESARAが布告されれば量子金融システムは完全開示されるだろう。
 

 全てのティアはゴーサインが出るのを待っている。

 

翻訳終わり

 

これより私見です。

 

 Qレポートの動画なんですがQのグループが直接投稿したものやQの情報を他の誰かがこんな事じゃないかと推論を展開している動画などいろいろ出回っているのでどの動画を指しているのか特定できていません。

 

 まあ、スケジュールの概要はフルフォードさんの7月9日の情報と概ね合っているようです。

 

 クリントンのサーバーの内容が暴露されるとは穏やかではありませんね。

 

 アワンの共和党本部のサーバーのハッキング疑惑を同盟側が追求していたのに、それを棚に上げてクリントンのサーバーの内容を暴露するなど戦略的に稚拙過ぎます。相手に手法の違法性を追求されて火だるまになって終わりでしょう。

 

 スノーデン、アサンジ、Annonymousグループなどに敵に分からないようにデータをリークして彼らに暴露させ、疑惑を明らかにした上で、司法筋に捜査令状を発行させて、それからサーバー内のデータの捜査に入るのが戦略的に正しいやり方でしょう。

 

 ”通貨評価替え/機密情報 警報”の方ですが予定は未定と言われている通り、どうなるかは一寸先は闇です。

 

 ただ、本日は「資金を受け取って自国の通貨に換金する」という文言を発見して少し心が和みました。

 

 今まではお金を持っている人がRV後の有利なレートで換金できて大儲けみたいな話ばっかりで疑問に思っていましたが、資金を受け取って自国通貨に換金なら話は分かります。

 

 昨日私が私見で述べたように、地球人類は多かれ少なかれカバールから自分たちの稼ぎを盗み取られているわけで、それはきっちり清算されて各自の口座に振り込まれるということが示唆されたということです。

 

 そうでないとカバールに偏った資産を再配分して貧困を解消するというNESARA/GESARAの精神に反します。

 

 これから更なる情報開示が進むでしょうから、それを待ちたいと思います。

フルフォードレポート(7/9)

8月の逮捕、9月に9/11声明そして10月の祈年祭

 

善人は惑星地球のための秘密の戦いに大いに勝ち続けていると、複数の情報源が確認している。現在の状況は、8月に大量逮捕、9月に9/11に関する公式政府公表、9月に重要経済発表の類の新しい波が起こるであろうと、国防総省情報筋は主張する。

 

舞台裏では、マルタ騎士団、ロシアFSB当局者、アジア秘密結社他を含む会合が新金融システムを伴う真の祈念日になる可能性がある経済発表の方法を準備していると、交渉に関与している情報筋が言う。交渉は進行中であり、詳細はまだ決着されていないが、一般的な合意は存在すると、その情報筋はい言う。

 

重要なことは、戦争犯罪裁判の道を開き、トランプ大統領が10月に召集された時に新金融システムに法的承認を与へ最高裁判所を緊急に引き継ぐことかもしれないと、国防総省情報筋は言う。

 

その正面では、「(ケネディ最高裁判事の後任に)トランプのスーパーエリートがブッシュ代理人のブレッド・カバナフを止めて、女性またはインディアン(アメリカインディアン)をj候補に指名することに成功するかもしれないなど、戦いは荒れ狂っている」と、関係者は言う。

 

状況は、ニュヨークタイムスが実際にゴッドファザー戦術と武装した反乱を呼びかけるに達した。トランプと彼の後援者が最高裁判所の支配権を引き継ぐからだ。

 

https://www.breitbart.com/big-journalism/2018/07/07/new-york-times-calls-godfather-tactics-stop-trumps-scotus-nominee/

 

軍事警察がまもなく反逆の新聞社の事務所を占領しても驚かないでください。彼らは2001年9月11日の3,000人のニューヨーカー殺人に関する真実を押さえたようで、このような動きは遅いくらいである。

 

また、米軍が欧州から引き上げることを欧州の指導者たちが死ぬほど恐れていると言った元国防長官露レオン・パネッタがいる。

 

https://www.independent.co.uk/news/world/europe/trump-us-troops-europe-leaders-scared-eu-panetta-germany-uk-france-baltic-a8437111.html?utm_source=reddit.com

 

彼らは、すでに刑務所に収容されている戦争犯罪者であり、米軍が守っていなければ処刑される恐れがあるので怖がるべきである。

 

企業新聞社もまた、NATO践祚のシステムが死に至る危険にさらされてい津と報道したこのニュースレターに従っている。陣容を整えたドイツ首相アンゲラ・メルケル第二次世界大戦後の世界機関の生存のために戦う」ことを決意している。

 

http://www.bakersfield.com/ap/national/merkel-warns-of-worldwide-financial-crisis/article_2dff7b52-12a8-5a67-86b0-e4b9324607aa.html

 

また、ハザール娼婦で、法廷詩人ボノは国連、EU、NATOG7国は攻撃を受けていると警告している。
<img src="https://2.bp.blogspot.com/-WVJCrJ9SRA4/W0OJEsc8byI/AAAAAAAA3-c/XP08ODydMIwrAHZxO9fXZ_qEXOEXPQVTwCLcBGAs/s1600/bono.png" border="0" data-original-height="272" data-original-width="540">

 

https://www.yahoo.com/news/prime-minister-honors-87-irish-un-peacekeepers-died-175547438.html

 

彼らの指導性は人類の90%を殺すことを計画しており、彼らの無能さは人類の最大の破壊につながっているため、恐竜が6500万年前に抹殺されて以来の攻撃を受けている。

 

もちろん、いつものようにハザールマフィアは権力を維持するために、殺し、嘘をつき、買収しようとしている。最新の犠牲者は中国のHNAグループの王建会長で、報道によると先週、「フランスで写真を撮った後に死亡した」と報じた。

 

https://www.rt.com/news/431745-hna-chairman-dead-france-wang-jian/

 

モサド筋は、それは事故ではなく、彼はドイツ銀行の未公開の不正、おそらくそれは銀行を終わらせるに十分な不正に関する非公開聴聞で証言しようとしたので取り除かれたと言っている。特定のグループにおいては、ヒルトンホテルは汚い金の世界的な洗浄サービスであると知られている。王の家族はギャングの命令を受けていた。

 

「ご存知のように、ドイツ銀行ジョージH・Wブッシュの第四帝国の設立に向けた準備を進めている」とCIA情報筋は説明した。

 

天皇に近い日本の右翼筋によると、王の死は東京地下鉄サリンガス攻撃とオウム首謀麻原彰晃と六人の幹部の先週の死刑執行に関連している可能性が高い。

 

日本の奴隷安倍晋三政府は、北朝鮮がハザール暴徒と縁を切っている今、地下鉄ガス攻撃や福島核津波攻撃がすぐに公表されることを恐れていると、彼らは言う。オウムの指導者たちを死刑執行することは実際に何が起こったかについて質問されることを防ぐことができる。

 

ドイツ銀行との関係は、おそらく麻薬の洗浄に関係しているはずである。山口組暴力団の情報筋が確認しているように、オウム真理教地下鉄ガスカルトは北朝鮮アンフェタミンを日本のギャングに売っていたと報道した後に、何人ものジャーナリストが殺された。されに、オウムの違法麻薬ビジネスに関する証言は数十年のオウム関連の裁判から消された。

 

この著者にかって以前は自称オウムの性奴隷という人間が近づいてきて、ご毒ガス攻撃カルトの最高階層は北朝鮮のギャングであり、その上はアルカイダタイプのユダヤ人であると言った。オウムは長年、ブッシュ総統のもとのナチとともに国際麻薬武器商売に携わっていた統一教会文鮮明の前衛であったと、右翼情報筋は言う。

 

また、1995年3月20日に地下鉄サリン攻撃の当日、北朝鮮から未確認液体を運んできた風船が全国に上陸し、「明成皇后殺人100年目の記念日に対する復讐」と言うメッセージを運んできた。明成皇后は韓国を植民地化しようとする日本の計画に対抗するためロシアと近い関係を持とうとしたので、日本は彼女を殺し韓国を植民地化した。オウムカルトには数万人ものロシア信者がいたことは注目に値する。

 

全体として状況はとても複雑であり、依然多くの人が職についているので、真実委員会が世界の人々が本当に何が起きたかを知る唯一の方法であるかもしれない。

 

その前線で、韓国人と日本人は、新選出のメキシコのロペス・オブラドル大統領が麻薬戦争を解決するために真実委員会を検討していることに留意すべきである。麻薬王に恩赦を当てながら麻薬を合法化し規制することはブッシュ麻薬マフィアに大きな打撃を与えるだろう。ハザール暴徒が国背後の支配を失うと、メキシコは今や最新のドミノである。

 

次のドミノがブラジルになる可能性が高い。そこではミシェルテマード泥棒政治家は石油労働者によって支持されている10日間のトラック運転手のストライキの重さに揺れ動いている。軍はストライキを打破する命令に従わなかった。このストライキの主な理由は、外国人ご主人のためのブラジルの略奪(民営化という名の)へに怒りである。

 

「戦いは権利を逆転し、経済自由化を逆転し、社会の異なる可能性へに扉を開く」は社会主義労働者ニュースアリスターファローが儒教を説明した言葉である。

 

https://socialistworker.co.uk/art/46690/Truckers+in+Brazil+show+the+power+of+workers+after+strikes+humiliate+Temer

 

ブラジル犯罪政権が陥落すれば、残るハザール抵抗者はドイツ政権アンゲラ・メルケル、フランス奴隷政権エマニュエル・マクロン、日本の奴隷政権安倍晋三であり、もちろんイスラエルのナチ政権ベンジャミンネタニヤフが排除されれば、ゲームオーバーである。

 

この面では、我々は、ドナルド・トランプが破産するたびに彼を救済したのはロスチャイルドであったことを読者は思い出す必要がある。先週彼らはモサドの作戦者に次のようなメッセージを送った。「友人に、トランプとその家族に関する彼の類似性は100%正確であると伝えてください。彼らは財政上だけではなく、ロイ・コーエン時代から彼がエリートと交際することを可能にした。モサドの司令官はすべてが悪ではなく、トランプの好意でイベントを操作しているて、沼から排水するさいに彼を助けている人々がいる」(意味不明です)

 

彼らはまた、1979年のイラン・テヘランのトランプの写真を送ってきた、そこで彼はイラン革命が彼の計画を破壊するまでカジノを開こうと計画していた。

これが意味するところは、ハザール寡頭勢力がナチ(テロ戦争と麻薬)と地球温暖化(炭素税取引詐欺)に分かれているのに対して、第三の「沼を排水する」派閥が表れているように見えるということです。彼らが本問いに良い人たちがどうかは、待たなければなりません。

 

国防総省情報筋によると、事態は停滞している。「資産担保型のj金融システムは整っているが、トランプ・プーチン首脳会談、世界的通貨リセット、大量逮捕と地政学的決議の決定が待たれる。

 

情報筋によると地球上の検疫システムは間もなく解除される可能性があり、「トランプ宇宙軍は民間宇宙飛行を警戒するための宇宙警備隊を持つかもしれない」と言っている。素晴らしいく思えるが、あなたの地元の旅行代理店で他の惑星行きのチケットが買えたときにのみ信じられる。

 

最後に無関係なメモとして、電気で数千マイル飛びスパイダ-に関する次のニュース項目が注目を集めている。

 

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-5918477/Electric-fields-atmosphere-secret-spiders-FLY-thousands-miles.html

 

数年前、ロシアの研究者は昆虫が半重力を使っていることを発見したと私に言った。現在の空気力学の理論によれば不可能であるが、マルハナバチは飛ぶことができる理由である。もし昆虫が半重力を使うことができれば、我々もまたそれを使うことができる。しかし、再び、あなたの地元に店で空飛ぶ絨毯とか半重力スクーターが買えたら信じましょう。

 

結論として、確かに言えることは人類は未知の領域に入っているということである。

 

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・色々な真相が暴露されようとしているので、日本のオウム事件の犯人の抹殺を図ったということか。
 その手先が安倍と言うことである。
・あとは、メルケルマクロン、安倍、ネタニヤフであり、今ネタニヤフと、メルケルマクロンは追い詰められている。安倍はしぶとく、他の政治家が弱腰なので生き延びているが、残念ながら世界で最後に解放される国になるのか。
はやく進めて欲しい、米軍?自衛隊は???

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月11日

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月11日

 

 

 おはようございます。

 

 本日の”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_10.html

 

 目立つ記事は昨日ご紹介した”通貨評価替え/機密情報 警報”とフルフォードさんの7月9日の投稿記事ぐらいですね。

 前者は昨日全訳したのでここではご紹介しません。後者は「嗚呼悲しいではないか」さんが翻訳されていますので以下のリンクからご覧になってください。

http://jicchoku.blog.fc2.com/

  

 次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_10.html

 

翻訳はじめ

 

 あらゆる国家がGESARA法を支持すべく内部から改革されている。
 

 同盟は現在、更なるカバールの犯罪を暴露する作業を進めている。
 

 このことが現在の一時的な情報の途絶の理由である。
 

 複数の情報筋によれば、旧来のカバール金融システムが暴落スパイラルに陥る前にRVを実施しようとしている。
 

 現在の金融システムの崩壊は一般大衆の動揺の原因となるだろう。
 

 一般大衆の動揺を防止することが同盟の最優先事項の一つとなっている。
 

 通貨保有者の量子金融システム上の口座に直接お金が振り込まれることになっている。
 

 このことは、RVが公式に開始されるとただちに資金にアクセスできるよう、順を追って実施されることになっている。
 

 両替/償還の方法は今のところ不明である。
 

 銀行とのアポイントを取ることによってか?あるいは量子力学的な機構を通じてか?
 

 いかなる事態に対しても準備をしておくように。

 

翻訳終わり 

 

これより私見です。

 

 私は従前の記事でカバールへの金融戦争を仕掛けるにはそれ以前に大量逮捕が実施されるべきだと、また、Intelで金融戦争の発端とされているジンバブエ金本位制の宣言は大統領選挙の日程からして早くて9月だろうと予測しましたが、フルフォードさんのレポートでも8月に大量逮捕、9月に重要な経済発表があると予測されています。

 相手の妨害の程度にもよりますが、おそらくこういうタイムラインで進むと思います。

 

 本日の”通貨評価替え/機密情報 警報”も合理的な説明になっています。

 

 「あらゆる国家がGESARA法を支持すべく内部から改革されている。」と言っていますが、いきなり世界連邦政府を作ってそこでGESARA布告というのはいかにも唐突なので、やはり、各国でカバール政治家などの逮捕を進めていただいて、補選なり総選挙なりをやっていただいて議会の多数派工作を済ませた上で各国が各国のNESARA法案を国会に提出して議論を経て可決、施行という流れになると思います。

 

 こうやって全ての国でNESARAが施行された総体がGESARAというのが一番実現可能な方法なのではないでしょうか?

 

 「同盟は現在、更なるカバールの犯罪を暴露する作業を進めている。」

 「複数の情報筋によれば、旧来のカバール金融システムが暴落スパイラルに陥る前にRVを実施しようとしている。」

 

 やはり、カバールの大量逮捕によってカバールがいかに金融システムを操作して一般大衆に負担を押しつけ私腹を肥やしてきたかがまず最初に暴露されなければなりません。

 

 これがなされればカバール通貨は信用を失い暴落します。もう通貨価値が上がることはあり得ません。

 

 この動きが見えた時点で量子金融システムを一般公開すればいいわけです。底が見えるまでカバール通貨の暴落の模様眺めをする必要はありません。下落カーブが見えればそれがカバール通貨の死を意味しますからあとは市場の混乱を避けるために量子金融システムフル稼働で暴落基調を上昇基調に転じればいいわけです。

 

 Intelでは盛んに通貨保有者が恩恵を受けるような書きぶりが目につきますが、これはどうなんでしょうか?

 

 どうも、お金持ちを誘い込んでRV詐欺で一儲けしようとたくらんでいる詐欺師たちの陰謀のような気がします。

 

 他の情報では人類全員に量子金融システムの口座が開設されそこにお金が振り込まれるとしています。

 

 こちらの方が同盟の活動趣旨、NESARA/GESARAの施行趣旨に沿っていると思いますね。

 

 私たちはカバール支配体制下で全く不当な評価を受けてきました。

 

 本来の人類の仕事はソースのためにポジティブなエネルギーを創造することです。

 

 カバール社会でどれだけ稼いだかはソースの視点から見て評価の対象外です。

 

 ただ、お金や商品を右から左に流すだけで法外な収入を得ていた金融業者やせどり事業主は新金融システムのもとでもうけを没収されることでしょう。彼らは搾取するだけで何もポジティブなエネルギーを創造していないからです。

 

 逆に、今まで、カバール社会から全く評価されていなかった方々であっても、ポジティブなエネルギーの創造を行っていた方々にはきちんとそれ相応の報酬が支払われ、量子金融システムの口座に振り込まれるはずです。

 

 男性エネルギー偏重のカバール社会で全く評価されてこなかった、女性や子供、引きこもりニート身体障害者精神障害者の方々も、そのポジティブエネルギーの創造の程度に応じて正当に評価される時代がもうすぐ来るでしょう。

 

 地球解放の総司令官、ロードサナンダがかつてイエスキリストとしてこの地球上に転生していたころに発したこの言葉が実現することになるのです。

 

 「あとの者は先になり、先の者はあとになるであろう」