希野正幸のインフォブログ

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2019年7月24日のインテルアラート

アメリカの情報サイト「インテル」から2019年7月24日のインテルアラートをお届けします。

 

 

【インテルアラート:2019年7月24日】

 

新しい国際租税条約が批准されたことは、今やすべての国がGESARAの遵守を承認しなければならないことを意味する。

RVとQFS(量子金融システム)の実装の目的は、公正な世界経済とGESARA準拠の世界への移行にある。

ボリス・ジョンソンが新しい英国の首相に任命されたことは、ブレクジットが今や差し迫っていることを意味する。

イギリスはブレクジットの後に、GESARA準拠の改革を始めるだろう。

ジェフリー・エプスタインの事件は、人身売買に関与している高位カバールを暴露するための要となる。

https://www.bloomberg.com/news/articles/2019-07-21/epstein-saga-enters-new-phase-will-anyone-else-be-ensnared

一方で、米国財務省は新しい金本位制通貨の発行を進めている。

最初の、金で担保された20ドル紙幣は、現在有効となっている。

イラクで浮上しているスキャンダルは、イラクディナールの再評価の引き金になることが予想される。

8月中旬には、不換制の金融システムは終了し、QFSに置き換えられる予定だ。

すべての中央銀行が、QFSとの連携しなければならなくなっている。

QFSの実装は、すべての国を経済的にリセットするとともに、借金を帳消しにし、貧困を解消することになるだろう。

抜本的な変化が差し迫っている。