希野正幸のインフォブログ

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2019年5月15日のインテルアラート

アメリカの情報サイト「インテル」から2019年5月15日のインテルアラートをお届けします。

 

 

【インテルアラート:2019年5月15日】


米中貿易戦争は、2008年の暴落後に開始された計画の一環として、地球同盟によって構築されている。

米中貿易戦争の目的は、不換制の金融システムの欠陥を暴露するとともに、世界経済における金の重要性を認識することだ。

米中貿易戦争は、新しい「量子」金融システム(QFS)の実現で終結するだろう。

QFSの実現は、世界の金融システムと経済の、唐突で大きな転換となるだろう。

QFSは、すべての国が金本位制通貨を持つことを必要とする。

トランプ大統領はこれを認識しており、すでに必要な措置を講じている。

https://www.zerohedge.com/news/2019-05-13/judy-shelton-trumps-next-fed-choice-favors-gold-standard-and-free-trade

トランプ大統領は、大統領になる前から地球同盟の計画の一部だった。

2017-2018に前もって導入されたH.R.5404法案は、連邦準備理事会の2つの空席が補充されたら、いずれかの時点で通過すると予想される。

https://www.congress.gov/bill/115th-congress/house-bill/5404

それぞれの国家の金の保有総額に基づいて、すべての通貨の価値がリセットされる。

何百万トンもの未採掘の金がジンバブエで休眠中である。

QFSが実施されれば、ジンバブエドルは世界で最も価値のある通貨になるだろう。

資料によると、RVの最適なタイミングを予測するために特別なアルゴリズムが毎日実行されている。

RVの最適なタイミングは、QFSの実装前後となる。

QFSはすでにバックグラウンドで作動しているため、公式導入の前に、RV(バスケット通貨の償還)を民間予約で開始することができると一部の関係者は考えている。

いずれにせよ、世界は大きな変化の瀬戸際にある。

 

 

 

いよいよRVの開始が近づいているようです。

 

しかし仮に何十億というお金が老若男女を問わず人類全員に配られたとしても、そのあとに来るアセンションの世界で起きることと比較すると、前菜にすらならないイベントのようです。

 

それだけでも、もっと後に起きるであろうことが、すごそうなことが想像できますが、その手始めと言えるかどうかわかりませんが、13日に太陽表面で爆発があり、その結果、大量の宇宙線が放出され、15日、16日にかけて地球に降り注ぐそうです。

 

なんだか昨日から体がだるくてしょうがないんですが、ただのカゼではないのでしょうか。


大規模なソーラーフラッシュの前に、小規模のソーラーイベントが何度も起きると言われていますが、今回の爆発もその一つなのでしょう。

 

そして体がだるいのは、放出されたエネルギーの効果で、DNAが変異しているせいかもしれません。

 

その結果、全人類がX-MENに一歩一歩近づいているということでしょうか?

 

ドラえもんグッズと合わせたら無敵ですね。(笑)

 

アセンション後はX-MENと化した地球人が、ドラえもんグッズを携えて、銀河系外のレプティリアンの討伐に乗り出しそうです。

 

未来はとんでもなく面白いことになりそうなのは間違いないでしょう。(笑)