希野正幸のインフォブログ

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大手メディアの洗脳工作にやられている左派勢力と、Q情報などによって急速に目覚めたトランプ大統領を支持する右派勢力は、もはや融和しえないところまで来ている

画像の出典: pixabay [CC0]
 
竹下雅敏氏からの情報です。
 今日のYutikaさんのソルカ・ファール情報では、米中間選挙の結果について、見事な考察がなされていました。大手メディアの徹底的なトランプ大統領批判と選挙妨害工作、そして不正選挙まで行ってこの結果だったわけで、もしフェアな戦いなら、トランプ大統領の圧勝だった可能性が高いです。
 ただ、大手メディアの洗脳工作にやられている左派勢力と、Q情報などによって急速に目覚めたトランプ大統領を支持する右派勢力は、“もはや融和しえないところまで来ている”と言えます。
 今のトランプ大統領にとって、大量逮捕は何時でも出来る状態です。それが、早ければ11日あたりだと噂されているわけです。ロシア、中国が戦争を警戒して準備しているとのことから、まだ確定事項ではないにしても、トランプ大統領が大量逮捕を実行する可能性がかなり高いです。
 “続きはこちらから”以降の記事やツイートをご覧になると、トランプ大統領はジェフ・セッションズ米司法長官を解任、ロシア疑惑の問題に決着をつけるつもりのようです。
 オバマ元大統領やヒラリー・クリントン一味にとっては、もはや絶体絶命です。最も怯えているのは、ジョージ・ソロスかも知れません。
 大量逮捕を目に見える形で大々的に行うと、アメリカ国内で左派による暴動が各地で引き起こされ、内戦になる可能性が出てきます。なので、これを避けるために、米特殊部隊が暗躍すると考えられています。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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トランプ氏は負けて、勝った 高投票率があぶり出す分断
引用元)
(前略)
 国史をひもとけば、政権発足後、最初の中間選挙ではたいてい政権党が議席を減らしてきた。(中略)… ほぼ半世紀ぶりの低失業率など、米国経済はすこぶる好調だ。それだけを考えれば、共和党は上下両院選で圧勝してもおかしくないはずだった。

 結論から言えば、トランプ氏は負けて、勝った。

 米国民の幅広い信任は得られなかった。だが、もともと自分を支持してきた層ではさらなる信任を勝ち取った。(中略)… 言葉を換えれば、米国社会の分断がよりくっきり浮かび上がった選挙といえよう。
(以下略)
 
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トランプ大統領、米司法長官の退任を発表
転載元)
ドナルド・トランプ米大統領は7日、ジェフ・セッションズ米司法長官の辞任を自身のツイッターで発表した。
スプートニク日本
トランプ大統領は、セッションズ司法長官のこれまでの貢献に感謝の意を表した上で「セッションズ司法長官の首席補佐官、マシュー・ウィテカー氏が司法長官代行を務めることをお知らせできてうれしく思う」とツイートした。

米司法省によると、ウィテカー司法長官代行は2016年のロシアによる米大統領選介入疑惑を巡る捜査を含む責務のすべてを管轄する。
(以下略)
 
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トランプ氏、セッションズ長官を解任 ロシア疑惑捜査に暗雲
引用元)
(前略)
【AFP=時事】ドナルド・トランプDonald Trump米大統領は7日、ジェフ・セッションズ(Jeff Sessions)司法長官を解任した。
(中略)
セッションズ氏は2016年の大統領選挙でトランプ候補を支持した最初の上院議員だったが(中略)… ロシア疑惑をめぐる捜査の開始が迫っていた昨年3月2日、大統領選期間中に自身がロシア側と接触していたことを理由に、捜査への関与・監督を避けることを表明。トランプ大統領の大きな怒りを買った。
(以下略)

 

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